自分がなく自信の無い親は子供を心の中に取り込みます。そして、子供が反抗することを許しません。

というのは、その親自身が自分の親に対して反抗したことがなく、良い子供だったことが多いです。

親にとっての良い子供は不安を持ったまま生きています。子供が自分を正直に出すために、親は子供の反抗を前向きに受け止めることです。

自分に自信のある親は子供に嫌われ反抗されることを許せます。
私の子どもたちよ。あなたがたのうちにキリストが形造られるまで、私は再びあなたがたのために産みの苦しみをしています。(ガラテヤ4:19)
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