私の親は、娘が一生独身で生きていけるように手に職をつけることを考えました。

3才の時に私の足が悪いことが分かり一生家にいると思ったからです。生前の母から「ギブスされた私の足を治療するために一時間かけて日赤病院まで一年間通ったこと」を良く聞かされました。

記憶にないのですが、両親が助け合って最善のことをしてくれたことに親の愛を感じます。

お金も学歴もなかった両親からの受け取った最高の教育は、自立して生きることです。
こうして、私はこの日に至るまで神の助けを受け、堅く立って、小さい者にも大きい者にもあかしをしているのです。
(使徒の働き26:22)
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