自分と他人の区別がはっきり分かっていない人が「依存」しやすいのです。

自分の問題を解決するために過度に他人に頼ることが「依存」です。

自分の悩みを解決できるのは自分だけです。ある人は「依存」されることで、自尊心を保つかもしれません。どちらも、自己評価が低く不安定な自己です。

友情は自立した人間同士が築き上げるものです。他人に「依存」しないで、神への信仰を持って歩みたいです。
見よ。彼の心はうぬぼれていて、まっすぐでない。しかし、正しい人はその信仰によって生きる。(ハバクク2:4)
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