人は何らかのコンプレックスを持つものです。自分が描く理想像と現実は違います。このギャップを埋めようと理想に向かって歩みます。

若い時、現実に押しつぶされそうになったり挫折することがあります。その経験は人生で大切なものです。
人は挫折を乗り越えて強くなります。また自分と向き合って生きることができるようになります。

しかし、「温室育ち」のような人は、挫折を経験できないまま大人になります。いつも傷つかないように逃げてしまいます。逃げたり、ごまかしたりしない人は強い人になります。

ほんとうに、自分の心の中で死を覚悟しました。これは、もはや自分自身を頼まず、死者をよみがえらせてくださる神により頼む者となるためでした。(2コリント1:9)
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