人生に愛があることは、生きることを楽しくします。時代が変わっても、人は愛され、また愛したい気持ちに変わりはありません。

だから人は恋愛にあこがれ、恋愛結婚を願うものです。最初の出会いはどうであれ、結婚する時は恋愛感情が大切です。

打算的な条件付きの結婚は壊れ易いです。ただ恋愛感情だけで結婚生活を長く続けることはできません。男と女は全く違っているからです。

同じ性格でないから、2倍の人生を楽しめます。それを現実にするためには神の愛が必要です。神の愛は相手を束縛せず、相手の良さを生かします。お互いが神の愛を実践する時、成長し恋愛以上の大きな実が残ります。

私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し,私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。(1ヨハネ4:10)
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