「人間には耐えられない侮辱が2つある。ユーモアのセンスがない、苦労しらずだと断言されること」
(シンクレア・ルイスの名言)

海外では、スピーチの始めにユーモアを言い、場を和ませます。ユーモアは緊張をほぐす潤滑油のようなものです。私は苦しい時こそ、自分を笑うユーモアを持ちたいと思います。

苦労を知っている人は、他人の弱さを包む優しさと思いやりを持っています。しかし、自分がした苦労を顔や態度に出しません。ユーモアのセンスと苦労の経験が人の誇りになるのです。

ですから、私は、キリストのために、弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。(2コリント12:10)
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