
今年も残り少なくなり、一年が飛ぶように過ぎ去ります。神にとって時間は永遠で始めも終わりもありません。私たちにとって一年の節目があることは感謝です。惰性に流されて終わることなく、一年を振り返る良い時です。

時効切れの事や物を整理し捨てることは、それらへの執着心を捨てることになり、心が軽くなります。少しの勇気を持って捨てた後には大きな神の愛に気づかされます。

神の愛は私たちの失敗や後悔を包み込みます。悲しみの出来事でさえ、その背後に大きな祝福を用意してくださっている偉大な神様です。

しかし、愛する人たち。あなたがたは、この一事を見落としてはいけません。すなわち、主の御前では、一日は千年のようであり、千年は一日のようです。(2ペテロ3:8)
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