2日前の夜、夫が「僕の2本目の容器(検便)がない」と叫んだので,ベッドで本を読んでいた私は起きて部屋中捜しました。

小さな容器(長さ9センチ、直径9ミリ)ではないので、すぐに見つかると楽観していました。ところが、出て来ないので、あきらめた私は夫に「明日掃除してまた捜すから、きっと見つかるよ」と言いました。ベッドに戻った私は笑いが込み上げてきました。
検便の容器というのが、なぜか私には面白く受けました。
12月17日の人間ドックに持参するものですが、夫は1回すでに取ってあるので、それだけでも大丈夫でした。
翌日、掃除しても見つからないので、本当に不思議なことがあるものだと考えていました。ゆっくりして、別の部屋に置いた新しいプリンターのふたを何気なく開けると、その溝にあの容器が落ちていました。私は喜びの声を上げて、すぐ職場の夫に電話しました。

いつも私のドジで夫を笑わせていますが,今回、夫のドジで私が大笑いしました。
これからも夫に私をもっともっと笑わせて欲しいです。
日の下であなたに与えられたむなしい一生の間に、あなたの愛する妻と生活を楽しむがよい。それが、生きている間に、日の下であなたがする労苦によるあなたの受ける分である。(伝道者の書9:9)
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