早朝5時半に夫の弁当を作り終えた後、台所で何か聞き慣れない小さな音がします。「何かしら」
と見回しても何も無いので気にも留めませんでした。

台所に来た夫はその音に気づき、何とグリルの火がついているのを発見して止めてくれました。私は、誤ってグリルのつまみを押してしまっていたようで、よく気がつく夫のおかげで助かりました。

年を取ったからではなく,若い頃からのいい加減な性格は変わりません。先日も、友人宅で御馳走を夫の皿に盛ったつもりで「皿からはみ出している」と友人に言われ大笑いしました。家でも同じことをしていると夫は言っていました。


そのとおりですが、大雑把な性格の私は几帳面な性格の夫がちょうどいいことが今頃、分かりました。
ステパナとポルトナトとアカイコが来たので、私は喜んでいます。なぜなら、彼らは、あなたがたの足りない分を補ってくれたからです。(1コリント16:17)
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