「人生の待ち時間」を有効に使える人は夢を持っている人だと思います。夢が実現するためには長い時間がかかります。

5年、10年、それ以上かかるかもしれません。すぐに手に入らないのが夢です。だからこそ待つことが大切です。

「待ち時間」を焦らず、楽しみながら過ごすことです。夢に向かって努力と勉強し続けたら、時機がくれば実現します。

それまでの経験は決して無駄にならず、その経験と状況が整い、神の時に夢が叶うと信じます。
天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。(伝道者の書3:1)
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