「対人体温」とはコミュニケーション能力のことで、それが高い人はコミュニケーション能力が高いと言えます。このことは、「からだ上手 こころ上手」(斎藤孝、ちくまプリマー新書)という本で知りました。

「からだ」と「こころ」を分けないで、「からだ」と上手につき合えば「こころ」も大丈夫ということです。「こころ」が疲れたときは、おいしいものを食べて休むことです。つまり、「食べる」「寝る」「休む」の基礎的なことを整えることが大事です。

猛暑日に、無理な運動とダイエットをしないで、ゆっくり休息をとり、スローライフを楽しみたいと思います。

そこで、彼は起きて,食べ,そして飲み、この食べ物に力を得て、40日40夜、歩いて神の山ホレブに着いた。
(1列王記19:8)
===============
1日に1回クリック応援してください。
携帯の方はこちらからクリックお願いします。
にほんブログ村 キリスト教