対人体温(1列王記19:8) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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日常生活の出来事から教えられたことを分かちあい、みことばを発信している訪問牧師のブログです。茶コネの動画メッセージと今までの7年間のブログの記事を提供しています。


「対人体温」とはコミュニケーション能力のことで、それが高い人はコミュニケーション能力が高いと言えます。このことは、「からだ上手 こころ上手」(斎藤孝、ちくまプリマー新書)という本で知りました。

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「からだ」と「こころ」を分けないで、「からだ」と上手につき合えば「こころ」も大丈夫ということです。「こころ」が疲れたときは、おいしいものを食べて休むことです。つまり、「食べる」「寝る」「休む」の基礎的なことを整えることが大事です。

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猛暑日に、無理な運動とダイエットをしないで、ゆっくり休息をとり、スローライフを楽しみたいと思います。

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そこで、彼は起きて,食べ,そして飲み、この食べ物に力を得て、40日40夜、歩いて神の山ホレブに着いた。
(1列王記19:8)



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