関西弁(創世記11:7) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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日常生活の出来事から教えられたことを分かちあい、みことばを発信している訪問牧師のブログです。茶コネの動画メッセージと今までの7年間のブログの記事を提供しています。


関西人の私はアメリカに5年,オーストラリアに10年住んでいた時も、関西弁でしゃべっていました。日本人に会うとすぐ、「関西人ですか?」と聞かれました。

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その上、英語まで関西弁で!?堂々と話していました。

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ところが、日本に帰国して10年目になりますが、夫から『関西弁の「あんた」はやめてくれ』むっと言われます。私は無意識に夫を「あんた」と呼びます。海外では、名前で呼んでいました。

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それで、今,私は意識して「あんた」から「ハニー」変えようと努力しているところです。日本で関西弁をなおされるとは夢にも思いませんでした。大変ですわ(関西弁)汗ショック!

さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。(創世記11:7)
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