いつも同じように一日が過ぎていくと生かされていることを忘れてしまいます。でも身体の不調や病気になる時,当り前の日常生活がどんなに有難いことかと思わされます。

なぜこんな大切な時にこんな病気になると愚痴の一つも言いたくなるのが普通ですが、信仰が試されるのもこの時です。
また生かされて今ある自分に気づかされ,新たに神への信頼と祈りが生まれます。自分の願いを祈りいやされることを信じた後は、愛の神がすべて最善に導いてくださることを信じ平安に過ごす者でありたいです。病気の中にある人がいるなら、希望を持ち続けてください。愛の神は人知を超えた大いなる計画と祝福をもって、あなたのそばにいてくださいます。
「この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が私たちの心に注がれているからです。」(ローマ5:5)
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