
勇気は高い所から飛び降りるような行動ではありません。国語辞典では「ものおじせずに立ち向かう気力」、英語辞典では「リスクを引き受ける能力」とあります。誰でも学び「勇気ある人」になれると私は思います。
そのために3つのことを分かち合います。
.自分を受け入れる自分の欠点や弱さを客観的に認め受け入れることです。自分をそのままで受け入れる人は「勇気のある人」です。
.自分の味方になる誰が何と言おうが、あなたは自分の味方であり続けることです。

.建設的な劣等感を持つすべての人は劣等感を持っています。建設的な劣等感は努力と成長への刺激になります。その劣等感をバネにして創造的に生きることです。

「では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。」(ローマ8:31)
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ぶどうの枝 茶売
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