
結婚して18年目を迎え、最近発見したことがあります。私たち夫婦はテンションが同じだと言うことです。お互いに高いテンションで熱く語るタイプなのです。その点が酷似しているので、教会でよく
ラブラブ夫婦と言われるようです。
結婚当時、私は夫が大きな声で言われるのが嫌でした。私の父は決して大きな声を出さず、私は大きな声で叱られたこともありませんでした。だから、夫の強い語気が、私にはムッとすることがありました。

それが、なー~ーと
今では、私も大きな強い語気(笑)
で夫に言っています。私が夫に似てきたのか、それとも本性の虎(私はトラ年)が出てきたのか分かりませんが、同じテンションで言い合っています。夫は私に「まぁまぁー、もっと抑えて............」と言っていますが、「これが私だと」
開き直っています。私はお淑(しと)やかにはもうなれません。
大和撫子(やまとなでしこ)の花

「むしろ、柔和で穏やかな霊という朽ちることのないものを持つ心の中の隠れた人がらを飾りにしなさい。これこそ、神の御前に価値あるものです。」(Ⅰペテロ3:4)
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ぶどうの枝
