ある人は「教会でもクリスマスをお祝いするのですか?」と聞きます。


クリスマスの本来の意味は、イエス様の誕生日をお祝いすることです。教会こそ、クリスマスをお祝いする場でありイエス様が主役です。海外と違って、日本は25日休みではないので残念です。

その前の日曜の礼拝がクリスマス礼拝になり、イエス様の誕生日を祝う歌(クリスマスキャロル)を歌います。誰でも歓迎されます。私も初めて教会に行った日曜日がクリスマス礼拝であったことをなつかしく思い出しています。

私は、改めて、イエス様がこの世に誕生してくださり罪からの救い主となってくださったことを感謝しています。今問題があっても、平安に過ごすことができるのも、イエス様のおかげです。

「マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。」(マタイ1:21)
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