
伝道の秘訣「3つの豆」の3つの目は「足マメ」です。

私は親しくなった学生のアパートを訪問しました。
自宅生は、親の制限があるのでむずかしいですが、地方から出てきた学生は、喜んで部屋に案内してくれました。
念のために、同性に伝道することで、同性の部屋に行くことです。
私は方向音痴
なので、住所を見て行くことは決してありません。一緒に連れて行ってもらう方が親しくなります。
今の時代は失礼になるでしょうか

部屋を見ると、その人の性格がよく分かり、また何が好きなのかも分かります。しばらく会わなかったら、その学生の所に突然行ってもOKでした。むしろ喜ばれました。

学生のアルバイト先のレストランにも食べに行くと感謝されました。とにかく、こまめに足を使うことです。じっと待っているだけでなく、行動する方が道が開かれます。そして家に招待されたら遠慮せずに行きました。

そして、学生が田舎の実家に帰る時、「一緒に来ませんか」と言われて、よく連れて行ってもらって、家族に歓迎され泊めてもらってごちそうになりました。


特に、結婚式に出席することは、家族を知るチャンスになり、長く続く人間関係になります。

「遣わされなくては、どうして宣べ伝えることができるでしょう。次のように書かれているとおりです。『良いことの知らせを伝える人の足は、なんとりっぱでしょう。』(ローマ10:15)
==================
今日もクリックして応援してください。そのことによってブログの存在が知られ多くの人々に読んでもらいたいのです。
にほんブログ村
==================