WBCで仕事が手につかなかった人が多かったと思います。
最高のチーム同士の戦いは、プレッシャーの
まっただ中で行われることを改めて実感、見ている人も
スゴイ緊張感だったよね。

イチローのこんな記事が出ていました。
「個人的には想像以上の苦しみ、つらさ、痛覚では感じない痛みを経験した」
の言葉は本音だった。
ただ、不振だからこそ、得たものもあった。敗者復活戦のキューバ
戦。自らの判断で送りバントを試みたが失敗。
ベンチに戻ってナインに謝罪した。
「ごめん!オレもへこみそうだわ…」。隣に座る城島は言った。
「大丈夫ですよ。イチローさんがしっかりするまでオレたちがつなぎますから」。
リーダーは、頼もしい仲間たちに引っ張られていた。
聖書Ⅱコリント12章10節「ですから、私は、キリストのために、弱さ、
侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。なぜなら、私が弱いとき
にこそ、私は強いからです。」
この箇所を思い出します。
絶頂の中ではなくて、底にある時の、粘りが私たちを強くするね。
とても感じる今日この頃です。

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