昨日の夕飯時のこと。。。


いつもになく会話が弾んでいた
子供と旦那。。


いいことだ♪



な~んて思いながら
気分よく食事をしていたら・・


娘が英語授業の話をしだし
英語で数を数えられるようになった~っと言い
順にいい始めた。。


ワン・トゥー・スリー・・・・・・・・・テン!



イレブン・・・・・・・・・・


順調に言っていたが
サーティーとサーティーンとがややこしくなったようで
うん??
っと考え込んでいたとき




13がサーティーンで
30がサーティーやで!!


っと珍しく旦那が頭を使う会話によってきた(笑)



聞いとけよ~!!


っと張り切って
1から順にいい始め・・・・


フォーティー・フォーティーワン・・フォーティートゥー・・・・


滑らかに そして ものすごく自慢げに
数を数える旦那



しかし!!
悲劇は予想もしないところで起こったえっあせる



フォーティーエイト・・フォーティーナイン・・











ファイブティー!!にひひチョキ




はてなマーク目はてなマーク



娘と顔を合わせて絶句あせる








!? えッ?あたし達の耳がおかしいのか?
空耳か?はたまた・・耳鳴りか??




しか~し!!

彼は何のためらいもなく続けているガーン


しかも・・勝ち誇った顔で叫びあせる




耳を~ッ!!耳をふさいでぇ~ッ!!
このことは無かったことにしてぇ~ッ!!



っと言いたかったよしょぼんあたし。。




ごめんやけど・・もう一回ゆってみてくれる?
っと旦那に言うと


またしても勝ち誇った顔で












ファイブティー!!ドンッ




ガックリ





やはり・・空耳でもなんでもなく
彼は・・



彼は・・・
マヂ顔で



ファイブティー!!っと言っているあせる


ここは・・黙って見過ごそうか?
それともやんわりと間違いを正すか?


悩んだ結果・・・





『はい!もういいわ~
はよご飯食べよ♪』



っとバッサリパンチ!と斬りました(笑)





それでもなんの疑いもなく
いい続けてる旦那を見て、娘も『ハイハイ・・・パパに聞くのが間違いやったナDASH!
っと小声でサックリ斬ってましたにひひ






久々に背筋が凍る思いがしたので 思わず
これでもか~ッ!!ってくらい大声で




『それ以上・・それ以上語るなッむかっプンプン
アホがうつるわドクロ

・・っと



子供の前で毒を吐いてしまったので
父の威厳はもろくも崩れ
いい雰囲気だった食卓に
寒風が吹き荒れたのは言うまでもありません叫びあせる