二日目の朝はホテルの窓からの眺めが霞んでいた
朝食後大鳴門橋を渡って
パノラマ展望台から橋を望む
大きい渦ができる時間には少し早すぎたが
渦の道を通って渦の見える辺りまで行ってみた
所々ガラス張りになった場所から下を見られるようになっていたが
立ち止まって揺れを感じながら横からそっと覗き
とてもガラスの上に立つことはできない・・
ところが友人の一人は全然平気なようで
すべてのガラス窓を制覇との事(驚き!)
十数年前に一度船に乗って渦の傍まで行ったことがあったが
渦の方に近づく船が上から眺められた