一度見ておかねばと思いながら

ずいぶん経ってからの見学になった

阪神淡路大震災の折の震源に最も近い野島断層

保存館で見る凄さが10キロも続いたという

今更ながらにその大きさを確認した次第









その後高速道を走り淡路島の南端へ

上り下りを経て丘の上のホテルに到着

夕陽を眺めるはずだったが

残念ながら雲の中

それでも大鳴門橋が見えて良い景色

おいしいものを食べて

のんびり温泉も楽しんだ