東方神起
The Secret Code
× 4th LIVE TOUR 2009
The FINAL IN TOKYO DOME
2009年7月4日@東京ドーム
コンサートレポート2です。
The Secret Code
× 4th LIVE TOUR 2009
The FINAL IN TOKYO DOME
2009年7月4日@東京ドーム
コンサートレポート2です。
メンバー全員でメインステージを歩き回ってくれるのですが、
遠い・・・
センターステージまで来て・・・
喉の休憩には、ちょうどいいですが・・・(笑)
歩きながらの
「STOP」
確認できたのかどうかも自分の中で定かではありません・・・。
ジェジュさんの腕の上げ方が好きなので、
そっちばっかり見ちゃうんですよね~

9095
「あれ?次、これ?」
「・・・?なんか、とんだ?やっぱ曲変えてくるのかな?」
初めて正面から見ましたが、
ダンスが対称になっていて美しいですね・・・。
ジェジュさんが顔の辺りに手をやると・・・
口開いちゃいますわ(笑)
髪の毛書き上げられた時には、もう・・・
きっとはゆちゃんは、そんなわたしを見ながら
「よだれよだれ
って思っているに違いない・・・。
ジェジュさんを見たいものの、ジュンスもチェック。
「今日はマイク落とさなかったね」
「ね!」
スタンドに関係するダンスは・・・
気合入れすぎないようにしたのでしょうか(笑)
鏡の中に~はやっぱユチョさんをチェック。
ラストのジェジュさんの言葉は・・・
ジェジュさんで被って見えない(爆)
そりゃそうだ、本人がスクリーンの前にいるんですものね・・・。
今まで見れてたので、逆にびっくりでした。
チャミさんのサスペンダーが落ちちゃってたらしいですよ。
全く見てませんでした(笑)
映像
休憩でーす
席に座って、お水を飲む。
飲みすぎるとトイレに行きたくなるので、なめる程度。
今日は絶対トイレに行けないから・・・気をつけなくては!
それぞれが映るとあちこちで歓声が上がる・・・。
「カメカメ波~」
「カメハメだよ・・・」
FORCE
「キタキタキタキタ」
「パンツ見えるやつだよね!」
また、おかしいですね、感想が。
そしたら前の席のユノさんファンのお姉さまが振り返って
「うんうんうん」
って(笑)
そして徐々に舞台が近づいてきて・・・
チャミさんの存在を始めて認識しました

今まで横からしかステージを見たことがなかったので、
チャミさんは常に横向きだったので(笑)
「下からだと見づらいかもね・・・」
「ジェジュさんとユノさん見えた!」
「全員グレイだよ!」
「早っ!!」
そして順番に確認。
「・・・ユノさん丸出しだね」
すっごい出てました(爆)
何が?(笑)
それにしても火
びっくりしました(笑)
Purple Line
掛け声は~普通に、
「東方神起」
でかけたんですけど、韓国読みしないといけないんですかね(笑)
正面から見るとこんなんなのですね・・・
カッコイー
誰を見ていいのかわからないほどでした。
アレンジされているところは、もう、眩しかった・・・
人の頭を掻き分けて一生懸命見ちゃいましたよ。
ジェジュさん遠くへ行っちゃうんですもの!!
・・・戻るときユノさんスキップしてました?(笑)
呪文-MIROTIC-
メインステージなので、見づらい・・・
でもこちらも正面からみると、ダンスが面白い!
「こんな風なんだ・・・」
ど真ん中やや向かって左寄りから始まるのですね・・・。
帽子の受け渡しだけは見逃すまいと必死。
「今、着替えてるよね?」
着替後の登場に期待。
・・・なぜユノさんの局部をアップにする?
Heart Mind and Soul
ジェジュさんのご家族も、ユチョさんのご家族も、
ジュンスのご家族も忘れて・・・
さあ、ここはユノさんを呼びましょう!
「ユノー」
「・・・ジェジュさん・・・
ジェジュさんが登場するとあっさり目を奪われるわたし(笑)
ほ~って見ちゃいます。
「キーター」
ジュンスが歌うと締まる・・・。
モニターはジェジュさんとジュンスを重ねてくれたラスト。
キレイ・・・
・・・ユチョさんっ、あなたは今何を思ってるの・・・(笑)
MC
いきなりユチョさんに質問。
「ここで一回やってみたかったことって何?」
ユチョさんは野球のバッターのまねっこして、
飛んでいった(ハズ)のボールを見る。
「ほんとに話したいことは・・・やっと東京ドームですよね。
ほんとに夢見てる感じですよ。幸せです!!」
ジュンス・・・"ほんとに"が多い・・・
「ユチョ、また忘れてるよ!」
そう、ユチョさんが"ジュンス様"を案内しないと
センターステージへ移動できないのです。
結局本日はジェジュさんが先頭になりました(笑)
ユノさんが
「こんな大きなステージで皆さんと一緒に歌ったり、笑ったり。
幸せです。ありがとうございます!」
というと、チャミさんも
「うれしいですね」
と。
ユノさんはチャミさんが簡潔に答えたのが、不満?だったらしく、
「それだけ?」
って・・・。
「ものすごくうれしいです」
チャミさんいい直ししてました。
チャミさんが汗のせいなのかなんなのか、
目が潤んでいて・・・暑そうでした(笑)
そして、おやじギャグを振られたジュンス。
「東京ドームでもやらなきゃですか?」
・・・そうだよね、ご家族いるしね(笑)
「登れない山は青山」
「勉強しない塾は原宿」
定番の二つを繰り返し。
ジェジュさんが
「いつも同じ・・・」
って・・・(笑)
新しいのを求めていましたが、無理だったようで・・・
「僕のプレッシャー知ってる?」
ジェジュさんだって、ユチョさんの後に決め顔するとき、
プレッシャー感じてるのに、
人にはがんがんにプレッシャー与えてますよね~。
S!
そして最終的に
「ジュンジュワ~」
「ユチョ、マイク持ってるよ。」
「うわー。やったなぁ・・・」
ファンは優しいから
「こんなジュンスのネタでも笑ってくれる」
そうですよ(笑)
確かに。
と言うより、失笑?(違うか・・・)
そしてお次はチャミさん。
「おつかれやま」
そして
日本語が上達~メンバー作のお話。
ユチョさんは
「僕たちとの間に橋とゆうか、そうゆうのを強く固めるために。」
あれ、"絆"って言葉はドコへ行った。
次はジェジュさん
「みなさんも東方神起のために
見えないとこでがんばってんじゃん?」
CD買ったり?グッズ買ったり?
こんなブログ書いたり?(笑)
みなさんとか言いながらタメ口なのが気になるところ。
「舞台で歌うのも大事だと思うけど、感情を聞かせることができれば、
みなさんが喜んでくれんじゃないかなと。
応援の応えになるかわかんないけど、
これからもがんばりたいと思うので、応援お願いします」
はい、かしこまりです!
そして・・・彼の時間です。
そうシメ・チャンミン・・・。
重厚な感じで話を進めていきます。
会場中
「えーっ!!」
っとなると、
「ライブには"流れ"ってゆうものがあるんですよ」
はい、申し訳ありませんでした。
「流れ・・・あるわなぁ」
「すごいね。さすがだね。」
そして物を言わせぬシメチャンミンの力で次の歌へ・・・