電車を降りて荷物を預け、暴風雨に凹みながらもなんとか
園内へ。
どうにもこうにも時間が会わず、バス組とは別行動に。
その間の行動。
プーさんのハニーハント![]()
山田君やや酔い。
ティガーのイベントでまーちゃんが
「今のって実際に機械跳んでた?!」
と興奮。
跳ぶわけねーだろと思いつつ・・・
「あれはー、機械がシートを上下させただけ」
と山田君が冷静に突っ込むのを聞いていた。
ビッグサンダーマウンテン![]()
2時間待ちだったのでわたしだけ外に出て昼食を購入。
ホットドッグとアイスコーヒ、アイスティをトレーで出されたけど、
袋に入れ替えて列に並びなおした。
ら。
5分もしないうちに乗るハメに!!
後1時間は並ばないと乗れないはずなのに。
ホットドッグは慌ててポケットに仕舞いこみ
飲み物だけは袋に入れて足元へ。
「無理!!こぼれる!!」
足元をあきらめて山田君に託したら・・・
「わーーーーーーー!!」
乗ってる間中、手で袋を提げてこぼれないように右へ左へ。
見ているこっちの笑いが止まらない。
「何が面白いってこの状況が一番面白いわ!!」
結果無事に終了。
酔い安い山田君が酔うどころか楽しめたコースター(笑)
地面へ降り立ったのは並び始めて50分後。
45分待ちだったってこと?
買い物に出かけたわたし・・・危なかった。
袋に入れていたホットドッグを
山田君が自分のだと思って手に持ったため
わたしのホットドックが行方不明に!
「まさか、席に落とした?アトラクションのほうかなあ」
あせっていたら
「あ、オレのポケットに入ってた」
ポケットから出てきたホットドッグ・・・
うーん。
ありえない状況(笑)
カリブの海賊![]()
今まで乗ったことがないので乗りたい。
せっかく映画も見たしね。
と山田君が行ったので、乗ることに。
まーちゃんはこういうとき自己主張しない。
「船も酔い安いんだよね。」
ホットドッグを平らげて列に並びながら山田君が言った言葉。
「あ。船はわたしもダメだ」
でもこのアトラクションて・・・?酔うか?
ものの10分で乗船。
酔うどころか
「たしか軽く落ちるよね。」
乗ったことないはずなのになぜ知ってる?
「これ、乗ったわ」
あっそ。
乗ってたのは構わないけどネタバレはやめれ。
ホーンテドマンション![]()
これはわたしの希望。
前に来たときは改装中だったのだ。
並んでいる最中に聞こえた雷の音。
雷嫌いの山田君びびる、。
まーちゃんとわたしは呆然。
そこまで雷嫌いなんだ?
びつくり。
「これってさー、壁に絵があってさー。
あれはシンデレラ城だっけ?」
また始まったネタばらし。
「やっぱ、そうだ。」
「言うな!!!」
その後は口を閉じさせました。
雷嫌いを笑った仕返しか?![]()
夜ご飯![]()
はゆちゃんのサプライズ思惑を思いっきり外してくれた店員。
テーブルが別れちゃったのが残念だ。
でもまあ、おいしかったからオッケー。
みんなのをちょっとずつもらって楽しめた。
いやな人は嫌がるけど、わたしたちはそれを楽しむタイプ。
シーフードパスタがおいしかったな。
カルボナーラは薄味・・・。
スペースマウンテン![]()
山田君トラウマのアトラクション。
思いっきりドン引き。
もう乗らないらしい(笑)
どこが変わったのかわたしにはわからず。
パレード![]()
みんなと合流するはずが通路封鎖でママならず。
トゥーンタウンの穴場で見ることに。
座れなかったけど、実に、見やすかった。
ピノキオ![]()
山田君の天敵トロッコもの。
ここまで激しいとは・・・その必要はないよね?
スピードが早すぎる気がする。
原作を知らないと面白くないかも。
まーちゃんはキリギリス探しに夢中。
ミッキーの家![]()
「オレはもう自分の足で自分の決めたレールを歩く」
どんな名言か思うでしょ?
迷言の方に値します。
要するに、もう、乗り物に乗りたくないってコト(笑)
で、ミッキーの家へ・・・
テンションが
カン![]()
と上がって楽しかった。
山田君がミッキーに近づきすぎて、
突き飛ばされてたのが面白かった。
「オマエ近い!」
って感じだったのかな(爆)
そして、みんなと合流してホテルへ。