インドネシアへ行こう 19 怒涛の週末 2 | Fancy days

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++ SUPERNOVA ++




ババン。



キーター!!



これだよ、これ。
ここなら、絶対にあるはずえ゛!



分散してファーアご指定のジルバブを探す。

シルク素材で、白ベースでグレイの柄。








シルク素材がなかなか見つからない・・・







発見!!




ブドラ先生に交渉してもらうも、安くならず・・・
でも見つけられただけでもうれしいわラブラブ




早速購入。

ああ、良かった*゜∀゜*




上の方のフロアで昼食。







ビーフンのラーメンみたいなもの。

あっさり味っぽくておいしい。

何のだしかは不明だし・・・あせる

しかし、なぜか、ケチャップがついてくるのよね・・・

かけて食べるのが普通らしいのだけど・・・



わたしには、不要叫び

断り方を知らないからもらっちゃうけどね。




バビグリンチ(豚の丸焼き)写真を掲げているお店があって、
ねーちん大喜び音譜
バリはヒンドゥー教徒が多いから、豚はOKだけど、
スラバヤはイスラム教徒が多いから、豚は・・・
でも最近は変わってきたのだなあ・・・



昼食後はお店をぐるぐると歩いてみる。







怪しいアニメ柄のシャツ。

聞いたことがないアニメ。

でも日本語。









コピーCD、DVDのお店。







下着のお店。

すっごい積み方(笑)






何かのイベント・・・?




最後は自分のお土産を買いにTPへ。
バティックのワンピースが欲しいの。

最終日だから、さすがにもう買うしかないのだ。



色々試着をすればよかったのだけど、時間がなくて・・・
お土産だから、わたしが着ても仕方がない。
1着だけ着て、後は、まとめて購入(笑)



5着まとめ買い。
わたしって、いい客だ!にひひ




その時、会えないと思っていたMさんからお電話が。
Mさんはわたしがインドネシアへいたとき、
奥様はわたしのクラスの学生だったため、
色々力を貸してくれた&お世話してくれたお方。
ねーちんはお友達。
お子さんにもまだ、会ったことないし、
ねーちんもわたしも、会えるものなら会いたいと思っていたけど、
時間が会わなくて、見送りになるはずだった。






会えるのか!?
会いたいぞ!!




今度はアダ君が時間が取れたと連絡をくれた。
わたしの周りではアダ君しか知らない、

SOTO AYAMのお店へ連れて行ってくれるらしい。
アダ君に必死に連絡を取ってた理由=SOTO AYAM!!
(ひどい理由・・・)




ねーちんの帰る時間等を考えて時間を打ち合わせ。

どうも、時間が、かぶる・・・




「一緒にまとめちゃいますか?」

「Mさんがダイジョウブなら、アダ君は平気なはず。」




急いでホテルへ戻って、
何とか、Mさんファミリーともアダ君とも合流でき、
短いながらお話が出来た。
約3年前はおなかにいた娘さんも今は走り回っている。
時の流れは・・・早い泣



ねーちんがバリへ戻るための車が着たので、
Mさんともお別れ。



アダ君とバイクで夜の街へ!
念願のSOTO AYAM。







ここ。このお店なのよ。

わたしがいた寮に近いのだけど、

知ってる学生とかはあまりいないので、

アダ君に頼るしかないのだ。







相変わらずおいしかった。
きれいに食べたら


「いい女だ」(アダ君、この辺語彙不足)


「何が!」(語彙不足をわかってるけどやや切れパンチ!)


「これ、汚いしょー」


確かに食器が汚れている。


「じゃー、きれいに食べればいいじゃん」

「男だから、ダイジョウブ」

「・・・ふーん。じゃあ、きれいに食べる奥さんもらってね」

「うん」


「よし。じゃー帰ろう」


今回はわたしも自分の分を自分で払ったよ。



お土産の買い残しがいくつかあったので、
近くのスーパーへ。
いろんなインスタント食品&お菓子を買い込む。



ホテルへ送ってもらってさようなら。
と、思ったけど、なぜか。
アダ君がお友達を連れて来て再合流することに。



ホテルでビールとピンク色のお酒を3人で分けて飲む。
そこで、気づく。



ピンクのお酒カクテルグラスおいしい



じゃなくて、



こいつら、・・・飲酒運転じゃん。
すぐに帰れって言えないじゃん。




仕方がないので、ドラマを見て時間をつぶす。




その間にヤツラ、人のベッドに乗りやがった!
アダ君だけならけり落として終わりだけど、
お友達がいるので何もいえない・・・




うを!パンチ!


枕を足で!!叫び



うう・・・汗
もう、使えない、あの枕・・・あせる



仕方なく、1時間だけ我慢して、彼らを遊ばせておく。
ドラマが終わったら、

「じゃあ、気をつけて」

と部屋を追い出した(笑)




あ。

でも一応玄関までは送ったよ。

礼儀、礼儀。



結局頭の向きを変えて就寝。

通常 | はこうやって寝るのを
わたしは ― で眠った。




最後の夜なのに、なんだかドタバタ・・・

でも、まあ、こんなもんか、わたし。




明日はいよいよ帰国。
朝6時30分には空港に着かなければいけない。




・・・起きれるかな?




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