この1週間いつでもいけた某所。
明日でもいいけど、なんとなく、
今日行ってみるかと思い立ち、
問い合わせに行ったら、
その日に連絡があるなんて?
その日に連絡する状況になるなんて?
こういうのをなんていうんだろう?
”運命が呼ぶ?”
大げさか・・・
夜『警視庁捜査一課9係』を見ていたらケイタイが鳴った。
”男の子”グループの着信音。
こんな時間に電話をかけてくる人にイマイチ心当たりがなく、
誰?と思いながら表示を見ると。
おーとーひーでー!!
『悪魔でも』の記事の書き込み以降、
急に連絡がなくなったので、
わたしは、また、何かやらかしたのだろうか?
と不安な気持ちで過ごすこと数ヶ月。
ケイタイメールをしても返事が来ないので、
やっぱり何かやらかしたに違いない。
と思っても、原因が分からず。
多分、何かで幻滅されたんだろう。
インドネシアへ行くとか、
彼の現住所近辺へ行くとかの
機会があるときに連絡しよう。
と、思っていた。
・・・自分、小心者ですから・・・
無視られるのもしんどいですから。
そしたら、突然の電話。
今まで敬語でしゃべってたのにソレが抜けるほどの驚き。
結局はっぱちゃんの連絡先を知りたかったらしい(笑)
メールの返事してないとか、もう忘れてるでしょ?
・・・ああ、そんな人だったね
教えるに当たり、はっぱちゃんの連絡先を確認。
ブログでのやり取りはあったけど、
何年ぶりかではっぱちゃんに電話をした。
最初不信気だった・・・(笑)
でも、Chattyです。と名乗ったら歓声。
話し始めたら止まらず、
オトヒデから、連絡先早く教えてメールが来るほどしゃべりこんだ。
もっと話したかった・・・![]()
出合って別れて約3年。
常夏のあの国での出会いがなければ、
一生知り合うことがなかったわたしたち。
あの場限りの関係って言うのもアリだったと思う。
ソレなのに未だに続くのは、
ひとえに、
あの時あの場にいた人たちの不思議なつながりなんだと思う。
みんながイイヒトだったからだと思う。
・・・まあ、色々やらかしたけどね![]()
伝説になるほどにね。
警察沙汰に、領事館沙汰に、
ああ、お世話になった人の家に下着忘れたりとか・・・?
インドネシアで知り合った、
お世話になったあの方この方、
皆で日本で会いたいなあと思う。
無理に決まってるんだけど、
出来たらいいなあって思うのは、
やっぱり切れても繋がる”縁”を感じるからなのかな。
話はそれて、わたしが男性で名前を呼び捨てるのは
外国人を除いて3人しかいない(笑)
改めてびっくりした。
男友達、少ないなあ・・・わたし。
女友達も少ないから、こんなもんか(笑)
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