ブログネタ:今年出会う王子様 参加中
人様からしたらホントどうでもいいと思う。
けど、どうなのかなあって思って。
この間、まーちゃんたちとご飯食べたときの話。
どうしてそんな話になったのか記憶に無いけど・・・
「そう言えばまーちゃんにどうかなあと思う人がいるわけよ。」
と、わたし。
「どんな人?」
と、やや乗り気のまーちゃん。
聞かれてどうアピールしたらいいのかイマイチ浮かばず、
「・・・お、お餅返すのが上手い人・・・?」
と、答えてしまった。
そうしたら小島君が
「そこに魅力は感じないけど?」
と・・・
「他はないわけ?」
更に小島君に聞かれ
「・・・まーちゃんのお母さんに似た人?」
と、答えた。
『どうよ?お嫁さんにもらう人は母親に似てる人が一番て言うじゃん?』
心の中で思っていたら
「・・・ビミョー」
との声が。
「あれ?はずした?なんで、なんで?」
「なんか、こう、かわいいとかさー」
「・・・うーん」
『女の子同士の”かわいい”は当てにならないとか言うくせに・・・』
「い、いい人だよ。」
「・・・へー」
カンカンカンカン
会話終了。
Chattyに突っ込んで聞いたのが間違いだったよ、みたいなムード・・・??
ごめんなさい。
王子様になれたかもしれないまーちゃんに
新たな出会いの場は上手く提供出来そうにありません。
実際会ってみていただけたらと思わずにはいられない。
『 』の中がわたしの心の声なのだけど、
どうなのでしょう?
わたし、間違った考え方?
やこっちに聞いてみるべきだったか?
ちなみに、わたしが上記のようにかっとばすのはいつものこと。
なので、みんなのローテンションも気にしてないわけです。
まーちゃんは生まれたときからの付き合い、
名前出てないけどやこっちは中学からの付き合い、
小島君は大学からの付き合い(妻帯者)
だからねー。
もう、なんか、いるのが当たり前。
いない方が不思議な感じですから。
というわけで、まーちゃんがわたしの王子様になるはずも無く。
わたしが今年で会う王子様は、きっと・・・
なんて言える年でもなくなって来た。
・・・ちょっとハードル下げてみるか?
ハードルを下げてくれるイケメンで心優しい人は
既にもう誰かのものであるだろうから、
わたしが下げるしかないでしょう。
出会えたら良いのに。
てか、奪えたら良いのに?(笑)
と願わずにはいられない。