中国河北省水利庁によると、
省内各地では昨年2010年11月からほとんど降水が無く、
住民の飲料水が不足するほど深刻な影響が出始めている。

中国では上海など大都市でも
場所によっては1000m以上掘らないと地下水に当たらず、
また、急激な開発により河川や地下水の汚染が深刻なため
中国全土で慢性的な水不足にある。
そのため中国やその他外国企業により日本の水源地を
山ごと買い占める動きが出始めている。

<解説>
このことは日本ではほとんど報道されていません。
気がついたら
日本人が日本の水を
中国から買わなければ飲めない、
なんてことにならないように、
お願いしますョ、日本政府のおエライさん。