ベトナムのホーチミン市で2010年4月1日
銀行ATMのブース横階段に腰掛けた
少女12歳が感電し、死亡した。
何らかの原因で
ATMの電源ケーブルから階段に漏電したものとみられる。

<解説>
そんなことが現実に起きるのか。
感電して死ぬのは
銀行強盗だけにしてほしいものです。
 

<解説2>

ベトナムでは、

ATMの設置は電気専門の設置業者ではなく、

銀行が行うそうです。

そのため、電気的な処置が適正に行われておらず、

利用者から「ビリっとする」などの苦情が相次いでいる、

そうです。