今朝の新聞から

依然若者の失業率の高い韓国だが
一方で企業側の求人難も続くという矛盾が生じている。

背景には若者の希望と現実との間の大きなギャップがあり、
若者は高給や楽で安定した職業を希望するが、
そんなものに応える企業は無い。

希望職種は
1位;国家機関
2位;公務員、公企業
3位;大企業

<解説>
いづこも同じ秋の夕暮れ。
「小次郎敗れたり!」