【東都生協による食品のセシウム汚染測定結果】
サンデー毎日7月17日号に、
東都生協による食品の独自検査の測定結 果が掲載されました。
2011年6月分のセシウム汚染品目については、次のような状況です。
※数値は1キロ当たりの放射性セシウム。単位はベクレル。
・牛肉 千葉産 2.2
・豚肉 千葉産、埼玉産、群馬産 3.4
・枝豆 埼玉産 3.3
・じゃがいも 茨城産 2.2
・じゃがいも 埼玉産 0.7
・桃 福島産 84.7
・じゃがいも 千葉産 1.7
・さくらんぼ 山形産 21.4
・メロン 千葉産 0.8
・原木栽培生しいたけ 茨城産 139
・枝豆 千葉産 4.0
・枝豆 茨城産 2.2
・梅 宮城産 31.4
・鶏肉 茨城産 0.7
・ヨーグルト 福島産 1.8
・ブルーベリー 埼玉産 8.6
・牛乳 千葉産 0.5
・びわ 千葉産 20.3
・狭山茶(入れたお茶) 埼玉 41.1
・房州産すずき切り身 千葉 0.6
・直産たまご 茨城 0.5
淹れたお茶が海へ垂れ流せる基準を超えているそうです
果樹とキノコ類も気をつけた方が・・
メロンは何とか食べられそうです
こちらの表もご覧下さいませ。
【
水産庁による水産物調査結果のグラフを見る
】
↑ヨウ素は不検出を示す一方、セシウムはだんだん桁が跳ね上がって行きます。
RT拡散希望。 いよいよ魚が食べれなくなりました。完全にアウトです。
水産庁による水産物調査結果。
養殖・タコ・イカ以外はほぼ全てセシウムで汚染。
ツイッターより
検査したくても器材が圧倒的に足りて無いから検査できない
→嘘でした
ガイガーカウンター出荷停止命令 個人、組織問わず出荷させない通達【拡散希望】
http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/309.html
大阪の計測、制御機器の商社から直接聞きましたので間違いありません
http://www.youtube.com/watch?v=05KJLznCtDA&feature=youtube_gdata_player
【拡散希望】3号機MOXプルトニウムの実態を解説 プルトニウムが増える?
国民を愚弄する民主党
http://www.youtube.com/watch?v=G0PQNXucEtM&feature=youtube_gdata_player
武田邦彦 (中部大学): 外人は来ない保安院・東電の会見
一人もいない会見場でも会見をやる東電さん
http://takedanet.com/2011/04/post_3a50.html
→嘘でした
ガイガーカウンター出荷停止命令 個人、組織問わず出荷させない通達【拡散希望】
http://www.asyura2.com/11/genpatu7/msg/309.html
大阪の計測、制御機器の商社から直接聞きましたので間違いありません
http://www.youtube.com/watch?v=05KJLznCtDA&feature=youtube_gdata_player
【拡散希望】3号機MOXプルトニウムの実態を解説 プルトニウムが増える?
国民を愚弄する民主党
http://www.youtube.com/watch?v=G0PQNXucEtM&feature=youtube_gdata_player
武田邦彦 (中部大学): 外人は来ない保安院・東電の会見
一人もいない会見場でも会見をやる東電さん
http://takedanet.com/2011/04/post_3a50.html
福島県には、確かにSPEEDIのデータは伝わっていたと思われる。
しかも、3月15日の午後に、北西方向に放射能をたっぷり含んだ風が 吹くことも知っていた。
なぜなら、県が福島市の定点で取っていたデータは1時間おきだった のだが、
3月15日の昼から、10分おきになっているからだ。
数字が跳ね上がっているのを実際に計測しておきながら、
行政は市民 への屋内退避の呼びかけなど、
まったく行わなかった。
小さい子供の手を引いた大人は、給水車の列に並んだり、
スーパーの 列に並んだりして、子供と一緒に放射能まみれの雪に当たってしまっ た。
断水していたので、当然、帰宅した後に放射能を洗い流すこともでき なかった。
福島県の観測データはこちら。
3月15日の部分をよく見てほしい。
SPEEDIの予測が無ければ、こんな データの取り方はしない。
http://www.pref.fukushima.jp/j/7houbu0311-0331.pdf
そしてその失策をごまかすべく、山下俊一を起用して安全デマを垂れ 流した。
汚染された地域からの作物を出荷し、それを忌避する消費者を風評だと言った。
2ch@緊急自然災害板より
しかも、3月15日の午後に、北西方向に放射能をたっぷり含んだ風が 吹くことも知っていた。
なぜなら、県が福島市の定点で取っていたデータは1時間おきだった のだが、
3月15日の昼から、10分おきになっているからだ。
数字が跳ね上がっているのを実際に計測しておきながら、
行政は市民 への屋内退避の呼びかけなど、
まったく行わなかった。
小さい子供の手を引いた大人は、給水車の列に並んだり、
スーパーの 列に並んだりして、子供と一緒に放射能まみれの雪に当たってしまっ た。
断水していたので、当然、帰宅した後に放射能を洗い流すこともでき なかった。
福島県の観測データはこちら。
3月15日の部分をよく見てほしい。
SPEEDIの予測が無ければ、こんな データの取り方はしない。
http://www.pref.fukushima.jp/j/7houbu0311-0331.pdf
そしてその失策をごまかすべく、山下俊一を起用して安全デマを垂れ 流した。
汚染された地域からの作物を出荷し、それを忌避する消費者を風評だと言った。
2ch@緊急自然災害板より