がんばるぴょん♪

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青の炎のニノに衝撃。
ニノの歌声、音楽センス、生き方にハマり。
いつの間にか嵐にもどっぷりハマっていました。

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アサヒ芸能の記事で見たんだけど、これ本当の話だよね?

ニノが恋愛映画って本当なんだよね?

既に撮影に入ってるってことなんだよね?

楽しみすぎるんだけど。

あまりにも話題になってなくてイマイチ信じられないでいる。。。

 

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2022年12月3日 05:59

嵐の二宮和也が来年公開予定の映画に主演することが、関係者への取材でわかった。17年にビートたけしが書下ろした恋愛小説「アナログ」(新潮社)が原作。11月から都内を中心に撮影がスタートしている。芸能関係者が解説する。

「デジタル化が進む現代社会に、互いの素性や連絡先を知らない『アナログ』な男女が惹かれ合う、純愛ストーリー。主人公がひと目惚れしたミステリアスな女性を、波留が演じます。小説はどこかクスッと笑えるユニークな比喩表現と、思わずホロりと涙してしまう感動シーンなど、緩急巧みな名作。それだけに関係者の間で、映像化を待ち望む声は多かった」

 そんな話題作の撮影現場をキャッチしたのは、11月上旬の日中である。銀座コリドー街の立ち飲み屋に二宮と桐谷健太、浜野謙太の姿があった。親友役らしい3人が、軽妙なアドリブ劇を繰り広げている。映画製作関係者が明かす。

「今回の撮影は、台本にあるセリフが終わっても、5分間ぐらいカットがかからないことが常なんです。『台本12ページ分くらいあったよ』と二宮さんがヘトヘトになる場面もあったほど。時には桐谷さんが二宮さんに猥談を語らせようとして『何年ぐらいヤッてないの?』と尋ねるアドリブもありましたが、『なんでお前に教えなきゃいけねぇんだよ!』と間髪入れずに切り返し。すぐさま浜野さんが『最後にヤッたの、いつ?』と聞いても『忘れた』とそっけない返事でした。男同士の悪ノリトークで軽口を叩きたい場面だったかもしれませんが、周囲には製作スタッフ十数人に加えて、エキストラが数名いた。クローズドな撮影現場とはいえ、下手なことを口にしないあたり、さすがはアイドルですね」



って。

この記事信じていいんだよね?!

波留さんとの恋愛映画なんだよね?

キネマ旬報の三木孝浩監督のインタビュー記事を読んでたら。
 

80~90年代ハリウッド映画のテイストを取り入れている。

健の赤いジャケットは『理由なき反抗』のジェームズ・ディーンだとのこと。

 

あれっっっ?!そういえば。

 

若い頃ニノは、堤幸彦脚本・監督により

赤いジャケット着てジェームズ・ディーンの

『理由なき反抗』をやったではないか!

 

なんという縁だろう。

古いパンフレットを引っ張り出して観る。

 

ああ、なんと美しい♡

 

以前嵐の番組に貫地谷しほりさんがゲストで来て、ニノが話してた舞台でのキスシーンの話を思い出した。さすがに餃子は(>_<)

 

 

『TANGタング』  待ち遠しいな♪

 

 

 

 

今日のニノさんを見ながらふと思い出した。

 

そう言えば、Jrの頃にすばる君と始球式出た話。

次にオファー来たら滅茶苦茶練習するって言ってましたよねー。

 

 

 

是非是非!

ニノちゃんに始球式のオファーをお願い致します!

 

 

 

 

始球式の時の記事を持ってたので↓↓↓

 

 

 

 
この時はTV朝日で
『あぶない放課後』の主役でしたね。

 

 

 

 

 

 

秀才役はその前のTBS『あきまへんで』でも演じてくれました。

 

 

どちらのドラマもDVDにはなっていないので

改めて観ることが出来ず残念でなりません。。。

 

 

 

 

 

 

過去の記事をいろいろ物色していたら

可愛いもの見つけました!

 

 

 

 

 

 
 
 
ではまたね。