四十の手習い ~育児編~ -25ページ目

四十の手習い ~育児編~

高度不妊治療を経て、一児の母になりました。

なんやかんやで、息子は発達障害の気配。


頼むよー!



基本テキトーなくせに、気になり出すとトコトン気になるめんどくさい性格の私です。

いいね&コメント大歓迎です‼

お久しぶりです。


一体いつぶりのブログなのかさえわからないくらいご無沙汰しております不安


これまで、悩みや躓きがある度に記してきたわけですが、もちろん今回もそれです(笑)泣き笑い



先日、まもなく誕生日を迎える息子に5歳健診の連絡がきて、前々から息子の発達?を若干怪しんでいた指差しところもあり…、チェックシートにも引っ掛かる項目あり…で、発達健診に行ったのです。


結果、療育受けたほうが良さげーっ爆笑ってお墨付きをいただき、その足で役所で療育を受けるための申請をしてきました。


端的に言うと注意が3万もとい散漫すぎるらしい。




相談に応じてくれたベテラン保健師さん?(←誰かわかってないのかよ(笑))によれば、「病院で診断を受けるとかはまだ先でいいと思うから、まずは療育受けてみたらいいんじゃないかな?」ということだったので、病院とかには行ってないのですが、何やかんや6月中には受給者証?がもらえるらしいので、うまく行けば7月から児童発達支援施設?に通うことになるようです。(?だらけ(笑))


所謂、グレーゾーンみたいな感じなのかな…?

診断は医師でないと下せないとのことで、何とも言ってもらえなかったので不明…でも、投薬治療を要するとかではない限りは、診断ついたから何だって話なので(とはいえ、気になるけど←)、そんなことより、息子の生きづらさがわかって、親の気持ちの持って行き方に目鼻がついてよかったかな。


療育が有益と言われてショックだったけど、でもこの毎日の私のイライラは単に私(や夫)の問題ではなくて、そうなってしまう原因があって、それを助けてくれるところがあるとわかって正直ホッとした。




しかし、まー、その療育施設選びっていうのがまた難しい。

幸いにも息子は知的障害は見受けられないらしいので、あくまでも心の部分を育てつつ、成功体験を積むのが大事らしく、そうなると体を動かすのがいいのでは?って話になったのだけど…。




続きはまた。