四十の手習い ~育児編~ -23ページ目

四十の手習い ~育児編~

高度不妊治療を経て、一児の母になりました。

なんやかんやで、息子は発達障害の気配。


頼むよー!



基本テキトーなくせに、気になり出すとトコトン気になるめんどくさい性格の私です。

いいね&コメント大歓迎です‼

今更ですが、私が療育先を選ぶにあたって考えたのは


 療育の中に運動の要素がある

 送迎してくれる

 週2で通わせたい

 職員が資格者※

 できればすぐ側に放課後デイも併設

 施設が整理整頓されていて清潔



※職員が資格者というのは、資格があればいい。ということではないけど、全く知らない所に子供を預けるに当たって、(当然資格者を雇うにはそうでない人を雇うよりコストがかかるわけで、)その施設の運営側の本気度?が測れるかなー?と思ったから。


問い合わせたところ


第1希望→送迎が満員で無理

第2希望→受け入れ可→見学へ


第3希望→満員

第4希望→空きはあるが送迎範囲外

第5希望→受け入れ可→見学へ



早速第2希望のAに。

児発管の方がすごく子どもたちのことを考えてくれていて泣きそうになる悲しい

アットホームな感じ


施設内は雑然としている…凝視汚いとかではなくて、雑然と…凝視して…い…る…凝視凝視凝視

家からは遠い…爆笑


ワタシ的には雑然としてる感じがちょっと…だったけど、息子は楽しかったと言ってたし、また行きたい?と聞くとまた行きたいと言ってたし。

(ま、子どもがもう行きたくないって思う療育施設ってどんなだよ物申すって感じではあるが。)


そもそも、空きがあったことが奇跡かもしれない。ハードよりソフトだ!と即決しようかとも思ったけれど、保健センターで言われた「複数見たほうがいいいい…いい…いい…という言葉が脳内で無限リピートされたのと、雑然と(しつこ真顔)してるのが気になったため、一旦保留。


翌日なんとかもう一軒だけ見学してみようと、第3希望以降に連絡したところ、第5希望のBに予約ができた。そこを見たらもうこれ以上は探さずに決めてしまおうと決意。


役所からも連絡があり、今日付で決定して受給者証発送します。とのこと。

役所は仕事が遅いなんて思っててごめんなさい。本気(マジ)でスピーディーでした。ありがとう、担当の若い方!結構イケメンだったよ!(←何の話)



つづく