療育始まりました。
まだ1回しか行ってないけど、すごく楽しかったらしい![]()
毎日「今日は○△□(←療育施設の名前)?」と何回も聞いてくるから、カレンダーの療育の日は○を付けておきました。
まぁ、それでも聞いてくるのでしょうが![]()
気に入ってもらえてよかったです。
そして、通所支援受給者証が届きました。
ケースもくれたけど、このケースの味気なさよ。
硬派にも程がある。
そして、息子か産まれる前からのブロ友さんに色々知恵を授けてもらい(感謝)、クリニックの予約も取ってみました。
(その過程で、発達健診で相談に乗ってくれてたのは保健師さんじゃなく、心理士さんだったことが判明(笑))
クリニックに発達検査してほしい。って電話をしたら、語気強めの受付の人に、色々聞かれたけど、取り敢えずこちらも負けじと強めの「大丈夫です」連発してたら、電話を切る頃には打ち解けた(笑)
予約も1ヶ月半後に取れた。
(実はこのクリニックの前に、診て欲しかった病院に電話したら、「うちは、今年度予約いっぱいです」と言って外部クリニックへの予約を促されたのでした
)
クリニックでは、とりあえず「相談」をして、必要と判断されたら、発達検査をしてもらえるらしい。
でも、その予約の取れなさ=人気の差にはどんな原因が?と心配になり、心理士さんに「何が違ってそんなに変わるんですかね?する検査とか違うんですかね?」と聞いたところ、
「検査は全てドクターオーダーだから、なんとも言えないけど、クリニックでもちゃんと、診てくれると思うよ」と。
思うじゃ、困るんじゃっ!
(千鳥ノブ)
どう考えても、その病院の方が優秀だからじゃん!という言葉は飲み込みました。
私が知りたいのは、
息子が何が得意で何が苦手か、
どうしたら苦手の底上げが出来るか、
そのために私がすべきことは何か。
ということなので、それを教えてくれなかったら、一年待ちしてでもその病院に行ってみる(そういうのは許されるのか?)。
療育先を探していたとき、児発管の方が言ってた「入学のときは普通級に入ってもやっぱり支援級に…と3年生から変更する子がが結構いる。何かのデータがあるわけじゃないけど、感覚として、3年生っていうのは別れ道になってる気がする。」がとても気になっている。
今、この本読んでます。
思い当たりすぎて震えてます。
もっと早くこの本を読めばよかった。