どうもちゃこです。
本日はちょっとした怪談話(?)含め、愚痴を少し零します。お目汚し失礼します( . .)"
※言われた事のメモとして、書かせて頂きます。
★登場人物★
ちゃこ
上司A 昔から不信感を覚えてる夜間の管理人
上司B 信頼している昼間のお仕事の上司
最初に私は昼間仕事して夜は夜間支援という住み込みで仕事をしております。(身バレ防止の為仕事内容は控えます)
その夜間支援の管理人とのいざこざをお話します。
私が入ってから1ヶ月後くらいから、夜間の出勤報告が始まりました。
(部署が各々に散らばっているんですが、その1箇所がトラブルを起こし、対策として始めたらしい。フザケタハナシヨネ)
トラブル起こしたんならしゃあないか…と上司Bに詳しく聞くと、夜20時〜22時の間にLINEで出勤報告しれとの事でした。
時間に縛られる・突然始まったことに中々体が馴染まず、でも仕事だからしっかりしようとしたんですが、どうしても忙しい日々がつづいたり気が抜けて寝落ちをしてしまったりして過去に数回ミスをしました。
上司Aのまた上の管理者に「もう少し責任をもって行動してください」とこっぴどく叱られ、まあ私が当然悪いので、アラーム・リマインダーなどで対策を取り、しばらくは順調に行けてました。
ですが、8月下旬に疲労と寝不足が合わさり意識が吹っ飛んでいて21時50分頃に問題の上司Aから連絡があり、「ごめんなさい寝てました」と謝罪し終わりました。はぁあまたやらかした…と鬱になりつつ20時まで起きとけつっただろう!と自分を叱りました。
ここからが怖い話
9月8日(火)
既に寝落ちしそうだった私だが、頑張って目をこじ開け、20時17分頃に打刻しました。
上司Aとは違う管理者のスタンプも頂き、よしおっけ寝ます。となり寝床に着きました。
9月8日(火) 22時02分頃
上司aから突然連絡が掛かってきました。
初めての夜間の仕事か?と思って起きて電話を取りました。
「ねえ、まだ打たないの」
寝起きで頭が回ってなくても意味は取れました。
「えっ?打ってませんでしたか?」
「…」
無言の圧。かなり怒っている。私は回ってない頭で暗闇の中一生懸命スクロールして探すが、見つからず、まじ?送れてなかったの?ととりあえず謝罪をし、電話が切れました。
打ち込んだ後、納得がいかない私はまた暗闇の中スクロールして見つからなかったので、
はあマジか。記憶あるけど夢の中で打ったんかな。申し訳なかったな。ちゃんと謝っとこうと「すみませんでした🙇♀️」と謝罪を入れました。
(この時いつものように変換で打ってしまい、絵文字も入ってしまう。これが悲劇をよんだかもしれない。)
またすぐに連絡がかかる。
「何回目やと思っとると?」
「はい、すみません」
しっかり怒られよう。
だが次の言葉は驚きだった
「住み込みで働きたい人は沢山おるとよ!辞めてもらわないかんよ!」
びっくり恐喝。私そこで完全に目が覚めるが、コレ脅しじゃない?と頭がごっちゃになり返事することと謝ることしか出来なかった。
電話切るよ!の手前で言った「責任を持ちなさいよ」って言われるだけならまだ良かった。けど、これ完全な脅しだよな?え?怖😱でも私が悪いし、、、
完全に目が覚めた私は、もっかい記憶を辿るとやはり打刻した記憶が間違いなくあってもう一度見返したら、見つけて。
「あるじゃん?は??なんであんなこと言われなあかんの?これ言っていいよな?」
私ガチギレと不安で感情グッチャになったまま上司AのLINEに打ち込んでいたが、電話がかかる。謝罪の連絡だった。
ただほんまの謝罪じゃなくて、言い方悪かったね。だけだった。その時はもう感情が安定せず、涙こらえていたのでまともな返しもできず、連絡が終わった。
その後、感情がぐちゃぐちゃで眠れないまま、朝を迎えてしまい、まあ体調を崩しました。
上司Bに朝の挨拶をした後、一応体調崩して遅れそうと連絡入れていたのもあり「休まんでいい?大丈夫?」と聞かれて、正直大丈夫ではないと答え昨日の話をした。
上司Bも夜間やっていて、「なぜ2回来たんだろうと思った」と言っていて「数回過去にやらかしたとはいえ、その言い方はおかしい」と怒ってくれた。あと言い返せばよかったんよと言われましたそのとおりです。ほんとにね。
その日は結局休みを頂いて、寝たきりの生活をした。
このタイミングでヘルペスができ、事情を知らない人達になんがあったの?ときかれ、今日話を聞いてもらったけど、まだ涙が込み上げるほどでだいぶきてるなと感じた。
長々と失礼いたしました。
録音すれば良かったなとしみじみ思った出来事でした🥲
言われて眠れなかった夜に「脅すような人の下で働いていいのかな」「でも今の生活水準下げたらきついしな」「打刻時間どうにかならんのかね」
などなど色々考えても現状は変わんねえやと思い、考えるのをやめた…ぜ、、_| ̄|○ il||li