すごいアプリ発見。

androidのアプリ開発と言えばパソコンでエクリプスを使うのが一般的かと思う。

だが、androidスマフォ本体で開発しインストールし実行まで出来てしまう凄いアプリを発見。

以前から、こんな事を望んでいた私にとっては嬉しいやら有り難いやら。

大画面のGalaxy Note+ブルートゥースキーボードで、お気軽アプリ開発。

どの程度まで出来るのかはこれからのお楽しみ。








付け加えるなら、開発アプリを使ったサンプルアプリの打ち込みのスクリーンショットからブログアップまでの全てをスマフォのみで行った。

androidスマフォ使いこなし術は、どこまでPCレスになるのだろうか。実験はまだ続く。


Android携帯からの投稿
以前ブログで5.3インチ程のスマフォが出たらみたいな事を書いたんですが予想通り出ましたね。

1週間前に、乗換え2年縛りなら9万8千円の割引+ギフトカード2万の大サービスにグラっとしてしまい悩んだ挙句のわりに店頭にて10分で決断、GETとなりました。

9月までのキャンペーン期間はパケ定Xiも使い放題らしく、料金も若干安い。
ちなみに保険(400円)を入れて月額6200円。もちろん機種代分割込み。

ここからは1週間使ってみての感想。

さすがに少し大きい。

そう言っても、小さなメモ帳の大きさなのだ。

システム手帳を持ち歩くならこっちの方が軽量コンパクト。

重さは気にならい、ただ片手を広げて長時間持つのは疲れるかな。

その時は置いて使う。それだけの事。

文字入力は手の大きい自分には入力しやすくていい。

話題のペンも結構いい。

過去には-、

WMスマフォの感圧式のペン入力はペン先は細いが反応が悪くNG。

静電式タッチパネルの太めのペン先では目隠し状態で位置がわからずNG。

しかしGalaxy Noteは、本物のペンのようにすらすら書くと速度が追いつかない面はあるが細いペン先となかなかの反応で実用レベルに達している。

おかげで手書きメモはもちろんイラストやCADもいける。

画面が大きいことで受ける恩恵はたくさんある。

ワンセグや動画にゲームにWEBにナビ、その他のアプリだってとにかく見やすくていい。

この機種に関してスマフォにしては大きくて駄目な記事があるようだが、

このデカスマ(私が命名)は良い面が多いと思う。

カタログには載ってないようだが本体メモリー(RAM)も十分でトータル12GBほど。

それにマイクロSDの32GBを差込み合計44GBで使ってる。

気になる方は是非店頭で体験してみてって宣伝じゃないです。
以前から欲しかった外付けキーボード。

やっと購入。

何で今まで迷ったかというと、

折り畳みとはいえ本体よりデカイこの物を持ち歩くには抵抗があったから。

その使い心地は? その前に接続についてチョイト説明。

スマートフォンはAUのacro(IS11S)、キーボードはサンワサプライのSKB-BK15BK。

ブルートゥースで接続なんだが、対応機種には載っていない。

大丈夫かと心配しつつペアリングしてみると一応は認識してるみたいで接続されてるようだ。

しかしキーボード叩いても何の反応も無く、何度接続し直しても結果は同じ。

iPhoneは対応してるので試しにペアリングしてみると、すんなり使えた。

やっぱり対応機種に載っていないだけのことはありacroでの接続は諦めるしかない。

あ~、無駄金使っちまった。

と、泣き寝入りする性分じゃない。

接続、認識されてるならソフトの問題なんだからアプリで解決できる可能性があるはず。

調べてみると「BlueKeybord Jp」というアプリが使えそう。

先ずは無料版で試してみることに。

設定をしテキスト入力方法で「BlueKey」を選択。キーボードの電源を入れacroのブルートゥースをONにする。

接続完了。果たして使えるか。

キーを叩くとシッカリ入力され、無駄金にならずに済んだ。


使用感についての続きだが、

一言で、快適だ。

持ち歩くのに荷物になる苦より数倍快適の方が勝る。

入力時の画面が広く使えることで、入力が楽になるだけでなく、アプリそのもが使いやすくなるのだ。

ワードやエクセル系のアプリを利用したり、アプリ開発のプログラミングのテキスト入力、ブログ等、外出先で下準備が出来るので時間を有効に使える。

重いノートPCとはオサラバなのだ。


Android携帯からの投稿
回線パンクにてパケ定を廃止した国がある。

日本の通信会社は回線速度を規制した。

今後の回線維持はどうするのか。

スマートフォンの魅力はパケット定額によって成り立つ様々なサービスが魅力なハズ。

日本で急激にスマホの需要が高まってる裏にはそれを意識しないで購入してるユーザーも多いだろう。

ここで考えたい。

回線パンクにてパケ定が廃止になったらの事だ。

データ通信に制限のあるスマートフォンは何の意味があるか。

もはやスマートフォンとしての機能を存分に発揮できないのだからその必要性にブレーキをかける事になる。

つまり本体の販売減少はハードの生産からアプリやデータ提供のソフト事業と様々な面に悪影響を与えかねないのだ。

空洞化している日本のモノづくりやサービスをスマートフォンというモノが支えてる経済的恩恵を絶やさないためにも、通信網の整備は通信会社や場合によっては国も支援しても良いのではと思う。
今年の後半、日本もやっとスマートフォンの時代に突入したのかな。

以前から便利で良いなとスマートフォンユーザーだった1人としての感想。

何故、ここに到達するまでこんなに時間が掛かったのか。

隣国の韓国に数年遅れてる事が、スマートフォンの機種をみると明らかだ。

その遅れで日本はメーカーを含めどれだけ経済損失をしたのか、し続けるのか。

本当に日本は経済力が無くなった気がする。大丈夫か日本。

思えば20年程前、バブル崩壊で海外進出に・・・話がズレるのでここまで。

まあ、何に対しても日本人の性質ってのが根本にあるのかもしれない。

新しい、異なる、変わったものに対して警戒心を抱き受け入れるに時間が掛かるが、一方で誰かが良いと言い出すと、常に何か刺激を欲してる一面からか誘われるように異常なスピードで喰いつく。

その為か、飽きやすく廃れやすい。自分が興味があったというより周りに流された人が大勢いるからだ当然の結果なんだろうけど。

スマートフォンだけに限って言えば、使いこなせてる人にはすごく便利だけど、逆に難しく感じ嫌気が差した人には不便となる。

そこが分かれ道となれば、メーカーは、ハイエンドユーザーに高機能モデル、不慣れなユーザーに使いやすいモデルを提供出来るかって事。

これが上手くいけばスマートフォンも一過性にならないと思う。

よく巷でiPhoneとAndroidどっちかなって話しがあるけど、正直2台持ちな自分が簡単に選択出来ない理由が1つ。だから2台持ち。だけど1つ選ぶなら-

iPhoneから言うと

iOS5から依存度が減ったもののPCがなければならない。

設定がやや面倒である。

慣れれば簡単で非常に使いやすいが物足りなさもある。

もう3.5インチの画面は小さい。

ネットはPC同様とはいかない。

何より一機種(verがあるが)なので優れたアプリケーションが数多く存在し、特に音楽アプリはすばらしい。これだけの理由でiPhone。


AndroidはPCは不要で,これまでの携帯同様に単体で使える。

操作は快適とは言い切れないがiPhoneに出来ないカスタマイズで自分仕様にする事で解決。

機種が豊富で欲しい機能を搭載したものを選べる。

画面も4インチオーバーで動画やゲームにも快適。

ネットもPC同様の再現性の高い画面で快適。

テザリング機能でPCなどを接続しパケット定額でネットが出来る。

自作アプリを簡単にインストールできる。
実はこれ、今後Androidが企業で採用されるポイントになると考えている。

弄って遊ぶには楽しくトータルでポイントが高い。

マイナスな点は1つだけ。音楽アプリだけがiPhoneと雲泥の差。
ただ、これも解決するだろうと思ってる。OSが4.0になったり、今まで発展途上だったアプリが開発されるのは時間の問題だから。

よって、どっちも使ってる自分が選ぶならAndroidだ。

結構、使い込んでるので気が向いたらAndroidの使いこなしでも書いてみよう。

最後に、

これからメーカーが取り組む課題のひとつが画面サイズになるのは必至。

スマートフォンとタブレット、どっちをとっても難しい。

視野や操作性を優先ならデカイ方がいいし携帯性なら小さいほうがいい。

どうバランスするか。

私なら、スマートフォンは5~5.3インチ、大画面で携帯電話として持てるギリサイズだ。
ソフトフルキーボードも使いやすくなるだろうし、これに細めの専用静電ペンを搭載ならメモ帳としても非常に使える武器になる。

タブレットなら8.5~9インチ、携帯するには10インチはチョイデカイしこのクラスなら小型PCの方がいい。7インチではタブレットとしては小さいく中途半端に感じられる。

どうも国産のキャンピングカーは毎年のように価格UPするものの満足出来るものは少なくなっている。
どちらかと言えば車中泊的なパッケージで、「食事、トイレ、風呂」は他で補うのが前提みたいな車種が多いと思う。
どのメーカーも似た内容でつまらない。
以前は個性的でワクワクするような車があったのに・・・
その点、海外のキャンピングカーは魅力的だ。
デザイン、装備、居住性、使い勝手、何もかもいい。
しかし、唯一の問題がある。
メンテナンス。
今乗ってる車も故障し修理できない状況になってしまった。
部品入手の困難と対応出来るサービス工場が無いのが痛い。
定説なのだが、結局は国産ベースの方が安心して長く乗れる。

そこでベース車選びとなるが残念な車種しかない。
車幅が狭くホイールベースの短い上に床も高い。
小回りが利いて良いかもしれないがキャンピングカーには最悪の条件だ。
ピッチングとローリングの揺れ原因になり、結果的に運転が疲れる。
挙句、エンジンの基本設計もどうかしている。
高回転型であったりATが主流だったり。

理想はワイドトレッドでロングホイールベース、エンジンはロングストロークで実用回転域トルク重視で最高速なんて巡航120kmの性能があれば十分。

それを考えるとFIATのデュカトは理想の一台。
これが国産メーカーならと思うのは俺だけか。


話は飛ぶが、今回の震災で仕事も実家も津波で皆無となってしまったのだがキャンピングカーは便利という事、そしてフル装備でなきゃ意味がない事を痛感。
暑さ寒さから身を守り食事や着替えトイレ、シャワーで疲れを癒す。
これが出来てキャンピングカーといえるのではないか。

そこでハイエースをベースに考えてみた。
荷台幅174cm、荷台長354cm、屋根はハイルーフ化し室内高190cmは欲しい。
バンクベットと合わせて最大4人が就寝できるが基本的には2人仕様。
実用サイズのキッチンとクローゼット、トイレ・シャワールーム。
L字ソファにも展開出来る3+1人の対面ダイネット兼ベット。



$チャトボのキャンピングカーとiPhone
最近では考えられない当時30万円強のノートパソコン。

ハイエンドだけあって最近まで頑張ってくれたが、ビデオチップが逝かれ修理不可で御臨終。

約8年、ありがとう。

PC無しで1ヵ月我慢したけど、もう無理。

ネットは携帯で十分だけど、データ管理にはPCが必要。

プログラミングやCADもやりたいし。


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軽バス購入後、車中泊しながら考えてきたレイアウトというかデザイン。

やっと決定!

今まで乗ってきたキャンピングカーの経験から、軽キャンパーでも十分に過ごせることを目指してきた。

さて、これから製作に取り掛かろうと思うが予算を掛けずに仕上げたい。


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震災で仕事を失い瓦礫撤去のバイトをしてたがそれも終わり。

被災地での就職活動は厳しく人口流出は止まらない。
自分もそうなるのか?



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最近、スマートフォン急増により通信網の限界でパケ定廃止って話し聞くけど、新しい通信サービスが整うまでwifiスポットを増やすとかすればいいのに。
駅やバスターミナル、空港やコンビニや道の駅、ホテルやお店や繁華街に観光地など、とにかく人の集まる所には積極的に設置すべき。
今直ぐ出来る方法だと思う。



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