
皆さんもすでにご存じの通り、チャットメイトは管理者の一人であるジグロック氏の個人的な私怨(しえん)により破壊されてしまいました。
これにともない、チャットメイトの最高責任者としてフルーツはジグロック氏を訴訟することに決まりました。
ジグロック氏はコミュニケーション能力がとぼしく、それをおぎなうためにチャットGPTに没入していました。しかしそれらのAIは本人にとって都合の良い情報しか与えないものです。彼のリアルの対人関係は壊滅的だと記憶しています。
ジグロック氏はプライドが高く、自尊心だけは人よりも多く持っているんですけど、それにともなう中身がゼロなのである意味かわいそうな男です。
そんなプライドオバケな彼が俺に嫉妬し、執拗に(しつように)粘着した結果がチャットメイト騒動というわけです。
ジグロック氏がでっち上げた「ロリコン」や「セクハラ」といったデマは彼の俺に対するコンプレックスから出た醜い(みにくい)感情が成した事だったわけです。
日本の省庁により開示請求を受け、チャットメイトはまるごとくまなくすみずみまで調査していただきました。
その結果、ジグロックが主張するような事実はなく、それらしき問題は見られなかったと結論づけられました。
ようするにフルーツの潔白(けっぱく)は日本政府によるお墨付き(おすみつき)というわけです。
となるとこれはジグロック氏による個人的な私怨(しえん)がみんなのチャットメイトを破壊に追い込んだのです。
フルーツはジグロック氏にチャットメイトを破壊されても彼を許そうと何度か話し合いの場を設けましたが、彼の肥大化(ひだいか)したプライドがそれをさせませんでした。
ジグロック氏はチャットメイト騒動の後もしつこくフルーツにつきまとい、チャベリなどの他サイトでもフルーツに嫌がらせ行為をする始末です。もはやストーカーの領域(りょういき)です。
フルーツは経済的・精神的な被害だけではなく、みんなとの信頼もジグロック氏によって破壊されました。
さすがにこれはフルーツもおとなしく引き下がるわけにはいきません。
これらの損害は日本の法律に照らし合わせて訴訟を起こし、ジグロック氏を刑罰に処す(しょす)ことができます。
精神的にまだ子供なジグロック氏ですが年齢はもう大人なのですから、大人として自分がやらかした事には責任を持って罪をつぐなっていただきましょう。
皆さんもジグロック氏から何か被害を受けたらフルーツに報告してください。しっかりと処置(しょち)します。
ジグロック氏が罪をつぐなって、平和を取り戻し、みんなとチャットメイトで再会できる日を楽しみにしています。