本日私をこんな身体に陥らせた病院の院長ではなく、理事長から電話がありました。
その内容は…
あなたの今の状態を院長と私とで話し合った結果、やはり処方したエチゾラムのせいではないと判断したから。
医大の医師が離脱症状と断定したようだが、それは一個人の考えでうちは認めない。
だから謝罪なんてしない。
と言うことだから電話切るからな。
ガチャ。
一方的に電話を切られました。
こんな対応信じられますか?
私は今までblog等でも『消化器内科』としか表現してこなかったし、ここの院長と理事長とは何度も電話で話してきましたが詳細まではblogにアップしていませんでした。
それはこの一件について許しがたいことですが、誠意があれば特定できる情報はアップするのは控えようと思っていたからです。
ですが誠意もくそもないし、前回の電話では『あんたも離脱だどーのってぐちぐち言って』とも口が悪くモラルがない理事長に言われました。
なので病院名や医師の名前、やりとり全てをblogやGoogle Mapやあらゆる口コミにも投稿公表しようと思います。
この医師どもを訴えたとしても判例をみると説明義務違反でしか勝つことができないのは明白であり、説明義務違反だけ勝ったところで費用倒れになるので無駄なあがき。
本当に数十年前からベンゾジアゼピンの離脱症状に長く苦しんでいる人が多いのにも関わらず、その事を国が認めてしまえば賠償が半端じゃなくなるから認めない=自動的に敗訴になる。
ベンゾジアゼピン離脱症候群に陥ってしまった人間は死ぬほど運が悪くて、誰も助けてくれず一人で苦しまなければならない地獄。
今後ここの医師とのやりとりは詳細に書いていこうと思います。
信じられないことが山積みで、こんな奴いるの?と思うはずです。