アラサーの男が食事をしながら高齢の母の前でぼろぼろ涙を流してしまった。
エチゾラム20錠服薬して半年以上が経過したが夜は抗うつ剤とベルソムラを併用しても2時間眠れたか眠れないか。
日中はうとうとした時に必ず身体的恐怖に襲われ眠れないし休むこともできない。
この間に突発性難聴の後遺症で耳も十分に聞こえないし、24時間耳鳴りと違和感とくらつきが付きまとう。
日中は眠れていないので身体が怠くてだるくて動けないし調子も最悪でベッドに横たわっているしかない。
歯も痛くなってきた。
日に日に自分の身体が悪くなっていくのがわかる。
どうすればいいのかもわからず、必死に耐えているが立て直すのは困難なほどダメージを負っている。
もう耐えられないと泣いてしまった
泣いても何も変わらないのはわかる
毎日残酷な生地獄を耐えているが何も変わらない
離脱症状の数は少ないのは確かだけど、なぜこんなにつらいのか?
寝れなくても働いて旅行している強者もいるのに
多分今までどんなに辛いことがあっても睡眠をとることで色んな壁を乗り越えてきたから、それをとられて何十倍にも辛く思えてしまうのだろうか
胃がいたいだけだったのに不意に睡眠をとられてしまった
どう足掻いても残酷な生地獄は続く
眠れなくても死なないのは極論すぎて話にもならない
早朝にアカシジアも経験したし、耐え難い苛々も経験したけど半年も続かなかった
日中のうとうとしたときに襲ってくる身体的恐怖は消える気配がない
これが消えればどれだけ楽か
夜寝れないのは大変だ
でも日中のうとうとしたときに襲ってくる身体的恐怖は比にならないくらいもっと大変で頭が狂いそうになる
夜も日中も休むことができない
こんな残酷な生地獄があっていいのだろうか?
もうもとの生活に戻れる気もしない