■睡眠(絶不眠?)
寝た自覚のない睡眠があったりなかったりだが、夜間絶不眠が増えた。
5時30分以降17時50分まではかなり眠気もくるし一般的な寝落ち寸前まで行くものの、目をつぶると超絶不快な感覚に襲われ入眠を妨げられるため必死に起きている。

■不安・恐怖
日中5時30分以降17時50分まで目をつぶると超絶不快な感覚が襲い、ある程度胸付近に止まり消失まで時間が掛かる。

■アカシジア
アカシジアと表現するのもどうかと思うほど弱いアカシジアに似た症状有り。
前日絶不眠、当日が雨の日以外出てくる。

■筋繊維束収縮
実感できるくらい減ってきており、ほぼ気にならない。もう消失と表現してもいいかもしれない。

■腕の突っ張り
嘘だったかのように軽くなり、もう消失と表現してもいいかもしれない。

■両腕のヒリヒリ
皮膚が過敏になっているのか、長袖を着ていないとヒリヒリする。姿勢によっても出る時と出ない時がある。

《誘発症状》
□突発性難聴(左耳)
聞こえが右と違うのでストレス。
耳閉感。
軽くふらつくことがある。
大きい高音(キーン)の耳鳴り。
耳の奥で音が変に響く。

◆思うこと◆
離脱症状自体は数少ないが絶不眠は地獄のうえ、日中目をつぶれないのはかなり辛い。
感染症(風邪等)の治りも遅いため、毎日予防に注力。寝れないうえに日中目もつぶれないため、頭痛もおきないよう細心の注意をして生活しなければいけないので疲れる。
絶不眠はいつまで続くのか…日中目をつぶることができるのはいつになるのかと不安。
離脱症状が終息したとしてもこの難聴で生きていかなければならない事を考えると憂鬱で精神的におかしくなりそう。
なぜエチゾラム0.5㎎20錠でここまで人生を滅茶苦茶にされないといけないのか、本当に泣けてくる。