ブログネタ:メールと電話、どちらを活用している?
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メールの活用が圧倒的に多い。
聞き間違いや誤解のないようにするため。
これって連絡網みたいな時…だけかなぁ。
でも。
好きな人や大事な友達は声を聞けば何となく
気持ちの起伏がわかるから、電話をかけてしまう。
「今、電話できる…?」
って メールしてから。
電話をかけてしまうのはなぜか。
電話だと、声だから、会話だから、間合いがとてもドキドキして好きだから。
ちょっとした沈黙が好きだから。
顔が見えない分、声だけで表情を想像して
その人の声に集中して、いろいろ考えられるのが、好きだから。
言おうとして、やめたり、
勢いで言えちゃったり…
そんなアクシデントが起こるのも電話だから。
メールなら、文を作成しても読み返して赤面して
打ち直ししたり…
大事な、気持ちの起伏がどうしても隠れちゃうから
寂しく感じてしまう。
小さな小さな心の動きを
ちゃんと読み取ってあげたいと思えば
電話で声を聞くのがいいのかな…と。
でも。
メール一つで 心の荒れを
解きほぐすこともできたり…
難しいなぁ。
どちらが優先ってことないのかも。
どちらも瞬時に、適切に使いわけしたい…
でも。
電話をかけたい!!って思う時は
だいたい自分の感情が優先してしまってるかも