夏の曲 | 考え中

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基本的に感情論…本能論。見たもの感じたもの触れたものに関する感想。
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夏に聴きたい曲

たーっくさんある中で私が一番好きなのはスガシカオの“午後のパレード”。


いいねぇ。ほんとにラブラブ


夏…

「夏の日差し乱反射してパレードがやってきた…」なんて台詞があるもんだから

イベント盛りだくさんのこの時期には聴きたくて聴きたくてソワソワする恋の矢

聴く時は常に大音量ぎみ音譜


その声は、歌詞の通り、夏の日差しに囲まれながら聴くと

心を一気にくすぐってくるクラッカー


何だか 友達のはずのあの人に勇気だして連絡をしてみようなんて

ダメでもともと!!ってな明るいヤケクソのような勢いが 心を捉えて離さないドキドキ


失礼かなぁ…呼び捨て。


スガシカオ「さん」っていうのが逆に失礼な気がする。

私の中では、もう尊敬とかそんなものをとっくに超えて、Stingのような響きと同じ。


スティング「さん」とは言わないでしょはてなマーク


「奇跡」もいいねぇ。

勇気だして連絡とったあの人に 次はもっともっと接近してみようなんて思うラブラブ!


悲しいかなスガシカオのライブには行ったことがない汗

Stingのライブには行った。とんでもない色気に完全にやられた恋の矢


ただ、スガシカオもきっとそんな感じがする。

不思議な色気が ipadから聴こえる声だけでも伝わり

赤面することさえあるのに…。


ライブなんて行ったら…。


ライブに行ける日が少しこわいラブラブ


スガシカオの話

たぶん夏の終わりやら

秋の気配を感じたら、それはそれでまた話題にしてそうだ。


…ということは

どの季節感にもどっぷりはまってるってこと!!


何だろう…

スガシカオの声はきっと、


夏の空にパーンと弾けて空中に広がり恋心を急上昇させることもあれば

秋の夕暮れとともに、諦観した悲哀をもって帰路につかせる優しさもある


完全じゃなくても

これでいいんじゃないかって

くしゃくしゃした心をなだめてくれる…そんな感じラブラブ


褒めすぎ…かな…。


「春夏秋冬」を聴いて少し落ち着こうあせる


あと一週間で8月だ。早いものだしょぼん


でも、「8月のセレナーデ」が待ってる音譜

それを聴きながら、


間違いなく 短い夏の8月の夜を惜しむかのように

流行りのハイボールなんか持って、ベランダにでる


いいねぇ…

今年も楽しみだ


間奏のピアノがまた

情緒を優雅に染めてゆくのだろう…