今回のお客様は『APHのロマーノ』です
黒猫『きゃぁぁ、ロマまじかわゆい
hashasしたいhashasしてもゲフッ(頭突き』
ロマーノ『うるせぇ!!フランスみたいなこと言ってんじゃねぇぞ、コノヤロー!!』
黒猫『ひどっ、ロマへの愛を正直に叫んでみただけなのにっ』
ロマ『ひどくねぇ!!』
黒猫『もうこれだからツンデレは
そんなツンデレなロマにお願いがあるんだよ』
ロマ『な…なんだよ…』
黒猫『ほら、このブログの名前って“黒猫Cafe”じゃん?』
ロマ『あぁ、でもそれがどうしたんだよ?』
黒猫『カフェには“マスター”がつきものでしょ?
“マスター”って“ご主人”ともいうからそれに“様”をつけ『断る』っえ!?まだ最後まで言ってないじゃん!!』
ロマ『お前の考えることなんてまる分かりなんだよ』
黒猫『えぇ、ダメ?』
ロマ『い~や~だ』
黒猫『うぅ~じゃあ“マスター”でいいから!!』
ロマ『しつこいぞ、コノヤロー!!』
黒猫『やっぱり、デレてくれないかぁ…
しょうがないなぁ…最終奥義…出でよ!!親分!!』
親分『呼んだ?』
ロマ『なっ…なんでここにスペインがいるんだよ!!』
黒猫『いやぁ、ロマをデレさせられるのは親分しかいないと思って…召喚しちゃった☆』
ロマ『はぁ!?』
黒猫『早速親分ちょっとこっちに来て!!』
親分『ん?なんやなんや?』
黒猫『じつは…こしょこしょこしょ…なんだよ』
親分『そうゆうことなら協力すんでぇ
ロマは実は真っ直ぐ目を見られながらお願いされると断れないんやで
だから2人でもう一回お願いしたらきいてくれるかもしれへんよ?』
黒猫『本当!!じゃあさんはいでやろう
さんはい
『『マスターって呼んでください(呼んだって?)』』(じぃぃぃぃぃ)
ロマ『うっ…うぅ…わかったよ呼べばいいんだろ!!
“マスター”これでいいだろ///』
黒猫『きゅん
やったぁぁありがとう!!
じゃあこれからも“マスター”って呼んでね?』
ロマ『え…聞いてねぇぞコノヤロ—』
黒猫『だ~め
ブログ主の権限でお客さん(キャラ)には“マスター”って呼んでもらうってきめたから』
親分『えぇやんかロマ
別に減るもんじゃあらへんしなぁマスター?』
黒猫『ねぇ~
まぁ、次回もまたロマにしようかなと思ってるから次は親分と2人で来てもらおうかなぁ♪』
ロマ『…………誰か助けろよコノヤロ—』
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長くなってしまってすみません…
ただロマに“マスター”って言わせたかっただけなのにこんなに長くなるなんて思ってもみませんでした…
次回からはもっと短くなると思います。
支離滅裂な文ですが読んでやってください!!

