⭕️感想
〇結婚に求めるもの
人間関係というものにはいつかは終わりが訪れるもの。
それは、その人各々の成長にあわせて、合わなくなってくるからだ。
友人 知人はもちろん、家族ですら一緒に住まなくなるときがくる。
しかし、1人だけ例外に含まれるひとがいる。それが結婚相手だ。
その人とだけは、生涯一緒にいられる。その人とはいつどんなときも、たくさんの思い出を共有できる。
その人とだけは、共に人生を創っていける。
おれはあなたをその唯一の人として、自分の人生に迎えたい。結婚してください。
→
と脳内の中だけで、プロポーズを成功させてガッツポーズしてるおれw
というのは冗談だけど、
結婚相手ってそんな風にも捉えられるなぁ〜と思ってワクワクしたそんな話。
〇「完璧じゃない状態を許せることが、本当の意味での"完璧"なんやで」byガネーシャ
---こどもたちの行動にイライラしているときってのは、他人に完璧さを求めてしまっている。。 のか?笑
1年生の男の子が
ある先生のことを蔑んでいて命令している態度にイラっ💢
2年生の男の子が
(自分のモヤモヤを解消するのに)急に他人のLAQを壊したり、取っ組み合いをしかけたり💢
※でもこれって、おれの価値観の「公平:弱肉強食じゃない」に触れる行為だからか!
→【結論】
だからこそ、マコなり社長は【9割の承認】(10割ではなく)と言ったのだろうな〜
⭕️アクションプラン
☆限界を感じたとき、もう一踏ん張りしてみる。
(そんとき自分は『ジ・ジブン(富士急のドドンパの進化形「ド・ドドンパ」にちなんで(笑)』になるんやで)
→「今ここで限界を超えろ!」byヤミ団長)を合言葉に、読書中、集中力の限界が来た時にこそ、もう一踏ん張りする
という習慣を身につける🌱
