救急車で運ばれそのまま入院になりました。

 

 

以前お話したように胃腸科の病院でもあるので、主治医は婦人科のドクターでイレウス(腸閉塞)の治療を受けるという、ややこしい患者になりました。

 

 

なんと病室は筋腫でお世話になった同じベッドごちゃまぜ~ビビンバ日記-1FL1280.gif

 

ベッドに横になると看護師さんが手際よく点滴や採血、傷みで苦痛の私の顔を見て直ぐにドクターに聞いてもらい痛み止めも追加してくれました。

 

イレウスの傷みって半端じゃないんです。前回の出血の時の傷みとは違うというか、痛みがくるとベッドの上でジタバタ動き回る。

とにかくじっとしていられない傷みです。

 

今思い出しても冷や汗が出てきますごちゃまぜ~ビビンバ日記-1FL0386.gif

 

ここからマタマタお食事中の方は注意です。

 

全く胃腸が動かなくなりお腹の中に残っている、便を出しきるために浣腸(これがヒジョーにシンドい)

 

ガスも溜まりお腹はパンパンに膨れ、激痛のあった夜はほとんど眠れなかったのです。

 

明け方突然吐き気があせる

 

次にトイレに直行あせる

 

 

するとパンパンだったお腹がペッタンコに。

 

痛み止が効いてきたのか次の日には痛みも薄れてました。

 

痛みがなくなると腸の動きを良くするために、たくさん歩いてと看護師さんから言われました。

 

思い出しながら綴ってます。

 

ではまたニコニコ

 



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