皆様すんましぇん・・・。 | 7.5キロの猫(茶太郎♂)と天然Yの飲んべい生活

7.5キロの猫(茶太郎♂)と天然Yの飲んべい生活

プリティデブ猫茶太郎(11才)とYのドタバタ生活を紹介します。(不定期更新中)


お元気ですか?


Yは・・・今日せっかくブログを沢山書こうと

野心を表に出していたのに・・・


小説を3冊読んで・・・焦って仕事に出かけ・・・



今に至る・・・。



ずまんなり・・・。


本当は、昔のバレンタインデーの話とかしたかったのですが・・・ガックリ長くなりすぎるなり(汗)



と言うわけで今日は皆様に悪いので

(って私が考えてるだけ??)


今日は誰にも話していない

一生の片思いの彼との話をちょこいとしちゃいます!・ω・


(このブログ、母が読んだら

 「あいつ、若い時にこんな事が!!」

 って多分確実に思うので・・・

 母には内緒ね!(母読んでても突っ込まないように!(多分時効なり);)


実は私大学に入学してからすぐに好きな人が出来ましたpanda

彼は私のサークルの先輩でとっても優しくって

男の人というより、私にとっての初めてのお兄ちゃんでした。


彼は私の友達(サークルの子)と一緒に北海道では

有名な黄色いお花畑を見せに連れて行ってくれましたドライブ


あの当時、Yは本当にうぶで

告白なんて事120%出来ない(今でも言えんが今よりかなりウブ過ぎたのね

アラレちゃん←だってこんなで「ほよよ??」って感じでしたからね

   って首は外れません(笑))


そうして、私も色々あって彼氏が出来て

3ヶ月だけ付き合って・・・

奴がストーカーになった時・・・私は別れを切り出しました。


その時Yは多分はなほじこんな顔やおならこんなこと出来ないくらい

凹んでて・・・え・・・(だって彼から指輪を貰ったりしたのですよ・・・

 「最後だから!」って真珠のでかい指輪をね・・・)


Yは凹んで、一応その人の感情を高ぶらせてはいけないと

ちゃんと左手の薬指にはめて・・・

なんとか何事もなく返してもらいましたが・・・


あの時のY、


見たらみんなかなり・・・ガックリこんなんでしたね(汗)


そのあと前の旦那に会うのですが・・・


実はその前に、もう一人私の大好きな人とかかわりがあったのです。。。




もう別れるって決めたあの日、

ちょうど彼から電話があり

「なんか元気ないな?」


飲むか?


そう言われました・・・。


私はお兄ちゃん気分で

そして、恋愛対象にならんだろうと

勝手に思い(だってアラレちゃんこんなんですからね(笑))


飲みに行く事になったのです!


でも・・・彼は私に対して本当は違った感情があったのです・・・。



                                つづく



(あれ??またつづくになっちゃった(汗))

でも、この前と違い、今回は若かったからあったあの出来事・・・。



いい思い出の内容でやんす!(初めて本当に言います)