近頃思うこと | 7.5キロの猫(茶太郎♂)と天然Yの飲んべい生活

7.5キロの猫(茶太郎♂)と天然Yの飲んべい生活

プリティデブ猫茶太郎(11才)とYのドタバタ生活を紹介します。(不定期更新中)


先日、暑いながらも外を覗いていた茶太郎です。



茶太郎・・・というより動物って

人の心が敏感に感じ取る事が出来ると思う。

私が機嫌がよいとおなじみの腹だしポーズをしたり

ある意味私を無視したりする。

ちょっと元気がなかったりすると

不安げにこちらを眺めながら

寄り添ってくる。


先日体調不良で

会社を休んだ時は

暑いのに、ベットの近くで

銅像のように

固まっていた。


出来るだけ茶太郎には

不安を与えないようにしなくてはっと

思う。


ホントに敏感だから気をつけなくてはと

思いますが・・・

皆さんのうちで一緒にいる犬や猫、その他の動物達も

そうですか??


ある意味、アニマルセラピーです。