暇人の記録。 -9ページ目

暇人の記録。

暇すぎて忘れそうな日々の記録を綴ります。

マイケル・ペーニャ(Michael Peña)というアメリカの俳優さんが好きすぎる。

メキシコ系なので濃いです。好きです濃い人。


暇人の記録。


マイケル・ペーニャを初めて見たのは「Crash」という映画。
2006年あたりのアカデミー賞を取った映画なので知っている人も多いんではないかなー。



この映画で娘に透明マントを着せてあげる鍵屋さん役をやってたのがマイケル・ペーニャ。

わたしは海外ドラマは好きなんだけど映画はあまり好きではないので映画館に見に行くという事を滅多にしない。

ちょうどその時期なにか心境の変化があったのか落ち込んでいたのか(覚えてないw)気分を変えたくて普段やらない事をしたくなって映画でも見に行くかー、ってなりたまたま見たのがこの映画。

味のある俳優さんがたくさん出てるけど大作ってわけでもないので当時はそれほど話題になってなかったはずなのでほんとになんとなく見に行った。

この映画を見た事がある人ならわかると思うんだけど、精神的に落ち込み気味だった当時のわたしの心にズドーンと響いた。

映画の雰囲気とか音楽とかとにかくこの映画すべてにはまってしまって映画館に3回も見に行きました(笑)

で、公開終了した後も見たくて見たくてしょうがなくて日本版のDVD発売が待てなくてUS版のDVDをamazonアメリカから個人輸入した。

英語わかりませんけどw

この映画が好きすぎて本題からそれすぎてしまった。

で、マイケル・ペーニャを初めて見たのはCrashなんだけど、当時はカッコイイ俳優さんだな、と思った程度でそれほど好きではなかった。

が、つい先日たまたまBSでやってた「ザ・シューター」って映画にマイケル・ペーニャが出てて、久しぶりに見た彼にハマってしもーたですよ。

あのボソボソしゃべる感じがあまりアタマ良くなさそうでいい。(失礼)

Crashしか見たことがなかったからあのふてくされた感じは演技なのかと思ってたけど、どうやらあれは彼がかもし出す独特の雰囲気のようだ。

wikiってみたらけっこういろいろな作品に出ているみたいなので見てみよう。
11月の台湾旅行の飛行機はScootを使います。

成田 → 台北、台北 → 成田の往復で予約しました。

2名分の料金は諸々ふくめて48,686円なので
1名あたり24,343円になります。

内訳はこんな感じです。

$暇人の記録。


今回は往復ともにスーパーシートという広めの席を予約しました。

しかも、後方に何席かある2列並びの席を予約したので
座席指定料金がちょっとお高め。

まーでもこれは自分達が快適に過ごすための出費なので別にいいんです。
想定内です。

注目すべきは赤枠で囲った「Pricessing Fee」っちゅーやつです。
直訳するなら手間賃?かな。クレジットカード手数料です。

2名分の往復で2880円です。
1席あたり720円もかかってます。

720円の手間賃って...
何に対する手間賃ですか....

ちなみにScootで選択可能な支払い方法はクレジットカードのみ。

バウチャーでの支払いというのもあるけど、
このバウチャーはキャンペーンか何かで獲得した場合にのみ与えられるもの。

なのでクレジットカード以外で支払いする事はできません。

これはかなり想定外です。

ちなみに予約時常に表示されている料金内訳画面は日本語で表記されているのだけど、
なぜかこの「Processing Fee」に当たる項目だけハングル表示になってます。

こんな感じ。バグかな? もしや意図的にこうしているのか....
暇人の記録。


手続きを進めているあいだはこの項目が何なのかわからないので
追加料金があるなんて思いもしません。

そして、最後にクレジットカード番号を入力して初めて
料金が表示されます。

最後の最後の決定ボタンを押す前に突然料金が増えてビックリします。

※youtubeにあった動画を拝借。こんな感じで突然増えます


この手数料に気がつかずに間違えてポチっちゃう人いそう。

他のLCCもクレジットカード手数料というのは存在しているみたいだけど
だいたい300円とかそのくらいが相場みたいなので720円というのはかなりバブリーです。

予約時にこの手数料に気がついてかなり想定外のお値段だったので
一緒に行く友人に相談するためいったん予約をキャンセル。

相談の結果、まーしょうがないでしょうという事になり再度予約しました。

ていうか、クレジットカード払いで「手数料」というものを払ったのは人生初かもしれない。

カード払いができるお店は、店舗側が手数料を負担している、というのは知っているけど、それを明確に手数料という形で払ったのは初めて、という意味でだけれど。

現金払いよりもカード払いの方が高かったり、ポイント付かなかったりで
カード払いすることで実質手数料を払っていることって考えると結構あるけど
クレジットカードしか選択肢がないのに手数料が発生するのはなにか腑に落ちない...

ここでキャンセルしちゃう人もいるんじゃないかなー??

どうにかならんかねScootさん。
11月に3回目の台湾に行くことにした。

今回はツアーでなく飛行機とホテルを自分で手配した!

昨年の3月までは飛行機にさえ乗ったことがなかったわたしが
飛行機とホテルを自分で手配できるようになっちゃいました!

今回は成田から出ているLCCのScootを使います。
ホテルは職場の福利厚生を使って安く手配できた。

Scootは台北→成田の便が早朝便(6時50分発)なので
最終日はホテルに泊まらず空港に野宿の予定。

なので2泊4日?というのかな。

我が家は羽田までクルマで15分なので羽田の方が便利なのだけど
Scootを使ってみたかったのと成田から飛行機に乗ってみたかったので。

ちなみにScootは座席をスーパーシートっていう広めの席を指定した。
往復で24000円(サーチャージはなし)+ホテル代1人あたり2泊で4800円なので
旅行代金だけでいうと3万切って台湾に行けちゃいます!

ただ、Scootの予約時に思わぬ手数料がかかったので
ほんとは26000円くらいで済む予定だったので思ったよりは高くついた。

思わぬ手数料についてはちょっと別の記事で書こうかと思う。

今回は淡水と猫空に行ってみたい。
猫さまのワクチンを打ってもらった。

今日はもともと喘息の様子見のための往診でワクチンを打つ予定ではなかったのだけど
調子が良さそうなんで打っちゃいましょう、ということになった。

ワクチンは実に7年ぶり。
里親としてもらう前にワクチンを打ったっきりで
我が家に来てからはワクチンを打ったことがなかった。

飼った時点では毎年打ってもらおう、って思ってたんだけど
猫飼いの友人の話なんかを参考に家猫なら打たなくても大丈夫、
という結論になりずーっとワクチンは必要ないと思ってた。

が、今年初めの重度の肺炎である。
猫風邪が悪化したことによる肺炎。

やはり、ワクチンを打っていないと猫風邪にかかったときに重症化しやすい、
という獣医の先生のアドバイスの元、7年ぶりのワクチンを打ってもらうことに。

ワクチンを打った後に具合が悪くなっちゃう子もいるらしいけど
1時間経過した現在、なんともなく寝ているので大丈夫そう。

...グッタリして寝てるのか?

いや、たぶん大丈夫。


2回目の往診。
やはり家で診察してもらえる安心感がパねぇです。
この間のグレッグさんに続いてGleeネタ。
Rick SpringfieldのJessie's GirlもGleeでやったらしい。

この曲は80年代の曲なのかな?

わたしはリアルタイムでは聞いたことがないのだけど
これまた小林克也のベストヒットTodayで流れていて知った曲。

番組の中でタイムマシーンっていう
70年代、80年代、90年代初頭に流行した音楽を紹介するというコーナーがあって
そこで流れていたもの。

このコーナーで流れていた曲はあんまり覚えていないのだけど
リックスプリングフィールドはわずかに覚えているうちのひとつ。

特に何かインパクトがある曲ではないから
なぜ覚えているのかは不明。

リックさんの大根役者っぷりが印象に残っていたのかもしれない(笑)

いやー、しかしGleeはいい仕事するねぇ
懐かしい曲もっとやってほしい

Rick Springfield - Jessie's Girl


Jessie's Girl フィンバージョン
Jessica Stam サーフィンをしていて見つけた画像。

Sølve Sundsbøって人が撮影したものらしい。

スタムちゃんはもちろんステキなのだけど
このSølve Sundsbøという人の写真がものすごくかっこいい。

ファッション雑誌の撮影のこととかよくわからないけど
色がものすごく独特。

スタムサーフィンをしていたはずなのに
いつも間にかSølve Sundsbø(読めない)サーフィンになっていた。


暇人の記録。

暇人の記録。

暇人の記録。


Sølve Sundsbø(読めない)撮影ではない ふつうにかわいいスタム嬢

暇人の記録。
90年代の懐かしい曲をいろいろあさっていて見つけた彼。

これ覚えている人いるのかな?
居たらぜひともジミーレイ話で一杯やりたい。

全米チャートのいいところまでいった記憶があるけど
これ以外のヒット曲はなくて彼も一発屋さん。

この曲がインパクトありすぎて次に続けるのは難しかったのだろうなー
作る側もむしろこの曲だけ流行ればいいやくらいで作ってそう(笑)

上目遣いと欧米人とは思えない脚の長さ(短さ?)に衝撃を受けた。

これもGleeでやったりしないのかな?

あなたはジミーレイ?なんて曲は使いどころがむずかしいかな(笑)


Jimmy Ray - Are you Jimmy Ray 投稿者 Konk1905
暑くて外に出たくないので連投。

GleeでNew RadicalsのYou Get What You Giveをやるらしい。(もうやった?)

Gleeはシーズン2の数話まで見たのだけどそれ以降見てない。
いったい何シーズンの何話目でやったのだろう。見たい。

New Radicalsってグループみたいな名前だけど
グレッグアレキサンダーって人がピンでやってたバンド。(バンドじゃないか)

New Radicals You Get What You Give


※見つけたので追加
フィンバージョン You Get What You Give




この曲が流行っていたのは90年代後半だから10年以上前。

当時小林克也のベストヒットTODAYにグレッグさんがゲストで来ていて
小林克也がインタビューしてたの覚えてる。

今思うと日本にも来てたのねーって
日本じゃ流行ってなかったしデビューもしてなかった気がするんだけど
何しに来てたんだろう。

このグレッグさんいちおう全国ネットのテレビだというのに
帽子を目深に被ってうつむき加減でしゃべってたのがかなり衝撃的だった。

シャイなだけなの?病んでるのどっち?みたいな(笑)

こんな感じ。確実に職質されますね
暇人の記録。


細かいとこまで覚えてないけど、
そんな病み病みグレッグさんに克也先生はグイグイ質問します。

克也先生が「君はテンションを上げるためにどういう事をしてるの?」
みたいな話を振ってて、直接は表現してなかったけどドラッグをにおわすような質問。

それにビックリしたグレッグさん、
失笑しながら「僕はドラッグはしないよー」みたいな返事してたのだけはすごく覚えてる。

さすが克也すごい事聞くな~と当時10代のわたしにはとても印象的だった。
時代もあるのかな?今じゃテレビでそんな事聞けないと思う。

ちなみにこのNew Radicalsは所謂「一発屋」で
この曲以外に流行った曲はなかったんじゃないかな?

うつむきグレッグさん、今は何しているのだろう。


【追記】

グレッグさんのことが気になってググってみたら
ローリングストーン誌のWEB版にドンピシャすぎるこんな記事を見つけた。

「あの人は今?」的なやつ。

TOEIC400点のわたしに全て読解するチカラはない。

「NOW」の最後の数行だけで判断するとサンタナに曲を提供したりしてるようだ。
裏方業に専念してるってことかな?

病み病みグレッグさんには裏方業がきっと向いている。
2コ前に書いたSammy Adamsの彼女のAndie Arthurちゃん。

1994年生まれの19歳。

じゅ、じゅうきゅうさい!?
モデルさんとしては旬な年齢なのかしら。

暇人の記録。


顔ちっさー

暇人の記録。

脚なっがー

暇人の記録。


おととしに初めてVSのファッションショー見てから
海外のモデルさんのあまりの美しさに魅了された。

みなさんほんとキレイよねー
別次元の美しさ。

あとは、かなりブームに乗り遅れてますけども
さいきんジェシカスタムも好き。

次の記事に載せるか。

福島県西郷村というところにある西郷瀞(にしごうとろ)というところにいってきた。

阿武隈川の上流にあたるらしい。

小さな看板が出ているだけで解りづらいところにあるせいか
人もそんなに多くなくてゆったりした空気が流れていて最高な場所だった。

水もとてもキレイでマイナスイオン浴びまくってきました。

暇人の記録。


暇人の記録。