暇人の記録。 -8ページ目

暇人の記録。

暇すぎて忘れそうな日々の記録を綴ります。

南濱(ナンピン)公園の後に朝市に寄ってみた。

この朝市で買ったドラゴンフルーツがヤバうまでした。

暇人の記録。


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台湾セブンイレブンでは「関東煮」という名前でおでんが売られていた。

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ホットドックをセルフで作るシステムもあった。

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台湾セブンイレブンで売ってたショット。
これ日本でも売れるんじゃないか?

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台北駅にポスターが貼ってあった。

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使用済みの江ノ電1日乗車券(のりおりくん)とパスポートを台北駅か瑞芳駅の窓口に持って行くと平渓線の1日乗車券と交換してくれるみたいです。

来年(2014年)3月31日までやっているらしい。
今年の5月からやっているみたいだけど全く知らなかった。
日本ではあまり宣伝されていないんじゃないか?

これから江ノ島と台湾に行く予定のそこのあなたは要チェックですよ。
台北滞在時に宿泊した華華大飯店近くにある「老祭水煎包」というお店。

たまたまお店の前を通りかかって美味しそうだったので食べてみることに。

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「鮮肉包」という肉まんと「韮菜包」というニラまんじゅうを買ってみた。

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先客の日本人の男性が「横にある赤いソースをかけて食べるとうまい」と教えてくれたので言われたとおりに食べてみた。

....うまい!

1個12元。
日本円で40円...
ほんと台湾どうなってんだ。

お腹が空いていたので写真撮ることも考えず食べ終わってしまった。
なのでブツの写真はありません。

おいしかったのでホテルに帰る前にまた1個買って帰ったのだけど、また写真撮るの忘れた。

写真撮るのを忘れてしまうくらい美味しいということで。
台湾・花蓮の公正街にある「公正包子店」というお店。

花蓮の宿のオーナーのオススメということで朝ごはんに食べに行ってみた。

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小籠包(1個5元)と蒸餃(10個30元)を注文してみた。

見てのとおり、小籠包というかほとんど肉まん。

テーブルに置いてあるソースを付けていただきます。

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このソース、ニンニクがガツンと効いていて美味しすぎる!!!
持ち帰りたいくらいの美味しさでした。

この時は朝7時過ぎだったので並ばずに食べられたけど、結構な人気店らしく行列のできるお店のようです。

花蓮に行ったら食べないと損する。
3回目の台湾旅行で念願の老牌牛肉拉麺大王に行ってきた!

漢口街にある永和豆漿大王の右にある小さい道をまっすぐ歩くとある。
小汚い感じが台湾にきたー!って感じで大興奮。(ほめてます)

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注文したのはもちろん「炸醤麺」
サイズ「大」、30元でした。

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右にある高菜漬けっぽいのを混ぜて食べます。
想像以上のうまさ。

写真だとわかりづらいけど麺がかなりの量あるので女性は食べきれないかも。
わたしも女性ですけど(笑)

日本円100円未満でこのうまさとボリューム。
台湾いったいどうなってんだ。

よくよそ様のブログに登場している丸顔の恰幅のいいおっちゃんが作ってくれました。
ニコニコしてた。

ごちそうさまでした。
ネットで予約した台湾鉄道の切符をセブンイレブンの端末「ibon」で引き換える場合の操作方法をシュミレーションしてみた。

ご注意いただきたいのは、こちらの手順はあくまでも 練習 なので、
 この手順で操作すれば実際に引き換えることができるというものではない のであしからず。。。

そのあたりをご理解いただいたうえで参考にしてみてください。

※追記:

ちなみに私は、結果的に台北駅の自動発券機で切符を引き換えることができたのでセブンの「ibon」は使っていません。

ただ、台北駅の自動券売機も基本的に操作は同じだった(もちろん画面のデザインなどは違いますが)ので、
自動券売機的な端末を使って予約した切符を引き換える時の練習にはなると思います。

急いでいるときとかビビらずに済むと思います。少なくともわたしがそうでした。



①「購票」をタッチ

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②「交通票」をタッチ

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③「取票」をタッチ

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④「台鉄」をタッチ

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⑤「同意、我接受」をタッチ

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⑥「去程代碼」に往路の予約番号、「回程代碼」に復路の予約番号を入力して「確認輸入」をタッチ

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⑦「去程身分なんちゃら」のところに予約時に入力した身分証番号(ほとんどの場合パスポート番号)を入力、復路も同じ番号であれば「回程相同身分」にチェックを入れて「確認輸入」をタッチする

(と思われる...)

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⑧たぶん予約内容の確認?問題なければ「確認送出」をタッチ

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⑨ここがわからないのだけど「去程張数」ってところに人数(座席数)を入れる...?

予約時に座席数は指定しているはずなのにまた入力...? ナゾ....

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⑩次もたぶん予約内容の確認かな?こちらも問題なければ「確認送出」をタッチ

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⑪「紙が出るからそれをレジに持っていってね」的な画面が出てきて完了?

レジに出てきた紙を持っていって切符に引き換えてもらえばOKなのかなー??

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さてさて、当日無事に切符を引き換えることができるのでしょうかー
今月中旬の台湾旅行では花蓮に行く予定。

台北駅から花蓮行きの台鐵プユマ号の切符をネットで予約。

クレジットカードの決済も完了して無事ゲットできたのだけど
花蓮行きの切符第1希望の19時30分発は取れず、ゲットできたのは18時台北発。

19時30分発の切符は、予約開始10分くらいの時点で
「ticket no available」みたいな表示が出てきた。

うわさには聞いていたけど本当に瞬殺ですね。

で、なぜ19時30分が第1希望だったかというと
花蓮に行くのは台湾に到着する初日かつ航空会社がLCCのscootを使うので
桃園空港に到着するのが15時近くになる予定。

当日空港が混んでいた場合、
台北駅に到着するのは17時近くになってしまう可能性もある。

ネット予約した台鐵のチケットは出発の30分前までに引き換える必要がある。
18時発の電車だとチケットの引き換えがギリギリになってしまう。

飛行機が遅延したらサヨウナラ。
LCCだから遅延する可能性も高いしね...
飛行機が遅延したらきっと花蓮行き自体をあきらめなくちゃならない気がするけど。

結局、18時台の切符しか取れなかったので
是が非でも電車に乗るためにいろいろと調べてみたところ
台鐵の切符は駅でなくコンビニ(セブン)に設置してある
ロッピー的な端末でも引き換えができるという事がわかった。

桃園空港にはセブンがある(※「追記2」参照)ので、
もし時間ギリギリとかだったら空港のセブンで引き換えしてしまおうと考えています。

セブンに設置してあるロッピー的な端末は「ibon」というらしいのだけど、
台湾のセブンなので画面はきっと中国語である。

当日ぶっつけ本番で操作するのがすっごく不安なので
端末を操作するときのスクリーンショットを探しまくった。

しかし、切符を直接購入する方法は見つけることができたのだけど、
予約した切符を引き換える方法は見つけられず...。

最終的にibonの公式サイトみたいなところで
端末のデモ画面みたいなのが公開されたいたのでそれで練習しました。

http://www.ibon.com.tw/steps/ibon.html


デモ画面のスクリーンショットはコチラの記事にアップしました。

しかし、デモですでに途中からよくわからなくなった。
予約番号的なものを入れた後になぜか人数を選択する画面が表示された...

もう予約してるんだから人数確認要らないでしょう...

あああああああああああ
当日どうなるのか心配すぎるー!!!!

ちなみに直接購入する場合のスクリーンショットはコチラに。
中国語のサイトだけど画面見るだけでもわかりやすい。

http://www.soft4fun.net/tech/news/taiwan-railway-convenient-store-booking.htm

上のサイトを見つけたときにgoogle先生に入力していたキーワードはこちら。

台鐵 ibon 取票 流程

google先生でこのキーワードを入力して検索すれば、
ある程度の情報は集められるかもしれません。


※追記1:

結果的に飛行機の遅延もなく16時台に台北駅に到着できたので
セブンの端末を使用することなく切符を引き換えることができました。

詳細はこちらを。

※追記2:

セブンイレブンがあるのは桃園空港第2ターミナルです。
Scootが使用する第1ターミナルにはセブンイレブンはありません。