効果的な広告を作るプロセス | えびマーケティング

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今月から、成果をあげる広告作りを実践する、「シマウマ広告塾」がスタートしました。

わたしが実際行っている、「広告を作るプロセス」を実践しながら学ぶ塾です。

第一期生として5名の方が参加されています。

はじめての試みなので、広告塾で実施する内容をホテルにこもって真剣に考えました。


沖縄シマウマ広告塾

海を眺めながら広告塾の構想を練る


沖縄シマウマ広告塾

先週から第一期生がスタートしました。


沖縄シマウマ広告塾

一期生の方は実験台になるかもしれないと説明しています


広告を作るために参考になることを映画のシーンを見たり、わたしが外資系広告会社で学び実践してきたノウハウをすべて公開。
セミナーでは、なかなか話せない、「広告を作るプロセス」を時間をかけてお伝えしました。




そして今日、二日目。

塾生の皆さんのキャッチコピーを作るワークショップを実施しました。

沖縄シマウマ広告塾


科学的なワークショップを経て、一人ひとりが順番に出来上がったキャッチコピーをプレゼンテーションしていきます。
そして、みんなで意見交換しながら、キャッチコピーを客観的に分析します。

もともと、塾生のみなさんは、素晴らしい商品・サービスを提供されている「プロ」ですから、その価値をわかりやすい言葉で見込み客に伝えることさえできれば、圧倒的に売上げをあげることができるわけです。

予想以上に、みなさん完成度の高いキャッチコピーを作り出しました。

このキャッチコピーをベースに広告を完成させ、活用すべきメディアを選択して、マーケットに出すところまで、この塾では実践します。


2日目を終えて、広告塾は塾生の成果を導き出す、圧倒的な「場」になる、と確信することができました。